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22 Comments

  1. 去年のW杯までは『無能監督』呼ばわりされて、クビだ更迭だ散々言われ続けて、W杯でドイツ、スペインを破ったときも『奇策が当たった』『死んだふりからの積極采配に相手が困惑した』とフロック扱いもされたけど、
    今年のドイツとのリベンジマッチで圧勝、強豪トルコにも4点奪っての大勝、さらに日本過去最高の世界ランク13位で、一気に森保監督は名監督になったね。
    よくぞ結果が出なかった時期に解任しなかったよ。
    WBCの村上といい、『信じ続けて待てば、結果は出る』という、日本人的美学がまたしても証明されたけど、おかげで田島の首もまたしても繋がっちゃったのはちょっと複雑、かな?w

  2. 森保続投の利点が出てきた。監督が代わる度に変わるシステムと戦術が一貫性あるものになって選手が自然に動けるようになった。多くの選手を召集しターンオーバーを使うから選手層が厚くなって誰が抜けても戦力ダウンしなくなった。過去の日本代表にないシュート意識。ペナルティ付近でただただパス回し続ける悪癖が無くなって全員がシュートを積極的にエリア外からも打つのも森保イズム。

  3. 伊東にファールして止めた奴…
    「だって、アイツ早すぎるんだぜ!?しょうがねえじゃん!?」って言ってそう…

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