NBAヒストリー第38弾はショーン・ケンプです。
208cmのパワーフォワードとしてシーズンの大半をプレイしたショーンケンプは、日本ではほとんど見ることのない力強くて、走れて強烈なジャンプ力を持つプレイヤーでした。
シュートレンジはさほど広くないですが、リング下でのスピードは同じサイズの選手ではついていくことができず、パワーもあるため1on1で止めれる選手はNBAといっても多くはなかったといっても過言ではないでしょう。

今回はツイッターのフォロワーさんからサムネの画像を加工してもらい提供して頂きました!!
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#NBAヒストリー #NBAパーク#NBAスラムダンク

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21 Comments

  1. ダンクのイメージ強いけど、ミドルレンジのシュートとかフリースローも何気に上手いんだよな。

  2. 身体能力の塊。彼のスーパーダンクを見るとゾクゾクさせられる。ペイトンとのアリウープは、忘れられない。
    ケンプのブロックショット(ハエたたき)も最高のよ!!

  3. 当時の放送でシアトルの試合でケンプが顎にでっかい絆創膏みたいなの貼ってて、
    解説の島本和彦さんが、リングに顎を強くぶつけて何針か縫ったらしいですって言っていて驚いた思い出

  4. ケンプはその魅力を最大限に引き出してくれる有能な相方がいた。彼の存在無くしてケンプの魅力は語れない。

  5. KGはペイトンとケンプのコンビが史上最高のアリウープコンビだっていってたなあ
    アルコールの問題で体重が戻んなかったけどケンプは本当にドミニク二世だったなあ

  6. NBA大好きな自分の中で、カッコ良くて美しくてお洒落なダンカーは、カーターと、このケンプを越える人は今のところ出てきてない。
    ワンチャンザイオンも俺ランキングに入る可能性ある。
    復帰早よ。

  7. バレーボールで言うところの、最高到達点はどのくらいあるのかな?と思ってしまう。
    身長とジャンプ力を考えると、ドワイト・ハワードより高い気がしますね。

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