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#MMA #ufc#RIZIN

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39 Comments

  1. 8:14 セルフブランディングで平本みたいな口の悪い選手が特定のファン層から人気を得るのは全然構わないけれど、今回みたいに彼みたいな選手が中心になって大会のカードがいくつも組まれるのは好きじゃない。あくまでスパイス的な存在であってほしい。

  2. 平本キッズの俺から言わせれば、日本は実力ある選手にシンプルに面白くないキャラが多いだけの気がするから、人気先行に文句あるなら、みんなプロモーション頑張ってほしい。上からすみません。

  3. 日本の大衆がエンタメ的要素を好む傾向が強いから、その中で興行を大きくしていこうとするなら知名度主義に傾いてくのは自然な流れ。市場で売買されるコンテンツは基本的には大衆に沿うものなんだと思う。格闘技に限らず。

  4. RIZINの真骨頂は現時点の「実力」のお披露目だけでなく、中長期的な「実力」の成長曲線を通して描く人間ドラマ。その人間ドラマの1ページ目は「人気」先行マッチメイクと言われがちですが、ドラマを彩る序章として、非常に意味のあるものだと思っています…同じ「人気」でもイロモノ系「人気」のマッチメイクとは違って。

  5. 自分は音楽畑の人間ですが音楽界も全く同じですよ。言語化さんの言ってる事は「格闘技」を他の言葉に置き換えても全部日本社会に当てはまります。

  6. 今年の大晦日のカード普通にいいと思うんだけど
    てか17試合もあって全体的にラインナップいいのにゆーしとか富澤とかちょっと気に食わないカードあるだけで買う価値ないとか文句言い出す奴の方がびっくりするわ。リアルでもそうやって文句ばっか言って生きてるんだろうな

  7. てかファンからしたら何を好き好んで見ようが人の勝手だしなんで目立ちたがりの妬み全開の那須川に目を覚ませとか言われなきゃいけないのかわからん。階級下にいいの当ててもKOできないへなちょこ勘違いポエムホビットなんか興味ねーよ

  8. 平本の立ち回りの難しさはスダリオが証明してる。
    最終的には『喧嘩やろうぜ』であらゆるレスバに勝てる格闘家として最強のカードを持っているにもかかわらずツイッターをやめてしまった。

  9. 実力だけでなく人気も求められる世界なんだから
    実力不足を人気で補うのは立派な生存戦略
    同時に人気だけでなく実力も求められる世界なんだから
    実力不足への批判(≠誹謗中傷)をされたくないというのも甘えた話だなぁとは思います

  10. なんだかんだで「視聴者層」の問題だよなあ。
    元から「実力を評価できる人」が多ければそこに何も不純はなかった。
    女優俳優(人気商売)や芸人(実力商売)などからみれば、
    「人気ない俳優や女優が活躍できること」もないだろうし、
    「人気も実力のうち」と言ってしまえばいいと思うんだけど、
    政治家ではないけど、「純粋な人気」ではなく「コネ案件」になると
    コネによって⇒注目を浴びる⇒人気(?)になる⇒引っ張りだこになると違和感がある。
    人気だけで実力がついてこなければ、長期的にみてバランスが崩れる気はするな。
    結局、人気者、実力者ともに共存共栄していかないとうまく行かないんだろううね。

  11. シンプルにいえば、部分的な能力(スペシャリスト)か
    複数の能力(ジェネラリスト)の違いなのだろうね。
    「喋りの上手さ(=自己プロモーション力)」なら後者だろうし、
    全体的な能力のバランスがあるから成立するわけで
    それによって上手く人気の波を作ってそれに乗れれば人気が出るだろうし。
    「喋りが下手」なら、見方を変えれば「能力がない」ともいえる。

    試合の実力のみで評価される1本槍の時代は終わったのだろうね。
    これからはビジネス目線でプロモーションする力が問われる。
    「実力ある選手に個人のプロモーターがつけば」スペシャリストも活路が見えるかもしれない。

  12. 「不良ルートからの自己プロモーション」はなかなか厳しいだろうね。
    結果(実力)=(才能x努力x環境)xプロモーション力なので
    ブレイキングダウン勢は長期的にみたら厳しい。バックボーンとして実力が問われる時代よね。
    「年齢による壁」もあるだろうし、その後に実力がついてくるかは難しい。
    ただ「ユーチューバー側で人気を持つこと」はできるので、
    それを目的とした人気商売なら可能なのかもしれない。

  13. 地上波がなくなってから、悪名でも目立たなきゃなら無くなったようだが、目先はよいが試合がつまらんから長い目でみると先がない。
    暴言もきいてていいものでもないし、そのうち興味関心も失せてくる。
    それを喜んでるファンの民度もひどい。日本て、リアルな格闘技は根付かないんではないか。台本茶番路線でないと客はつかないかも

  14. 野球とサッカーも日本では独自の進化してきた
    世界でみるとサッカー人口が多いが、日本では野球人気が凄い プロ野球ファンが大リーグを見るかと言うと日本の球団のファンになる人がほとんど

  15. ここにRIZIN苦言コメントしてる連中の中でトップブライツ観に行くの何人いるんだって話。どうせ大晦日はXの切り抜き平本vsYA-MANで興奮しちゃう連中でしょ。

  16. 経営からすると人気選手優遇は仕方ないかもしれません
    ヒロヤと戦った伊藤選手のように、人気選手と戦って認知度を上げる選手もいるので長期的な視野が必要ですね
    斎藤選手のように、できればRIZINが人気出させたい選手を話題選手とあてる
    下位団体の人気者が実力つけながらのし上がっていくのも面白いと思いますし、中堅どころになってくれればベスト
    逆に芦田選手なんかは生き残り厳しそうですね

  17. 今の日本格闘技界を表してるなあと思ったのは先日の平本選手インタビューでの発言。

    「(YA-MAN戦を)エンタメっていう奴もいるけど、そうだよ。エンタメやりながら本物目指すんだよ」でしたね。これは最も険しく、かつ実現できたらリターンも大きいのかなと。彼が実現できるかは置いといて。

  18. いつもラジオ感覚で楽しく聴いてます。
    5年前と比べて周りの人たちが格闘技の存在を認知している感じがするので、話題重視のマッチメイクは戦略として結果が出ている気がしています。
    自分はアマチュアMMAで試合をしているのですが、格闘技業界は夢がある業界になって欲しいなと思っているので、世間の興味を引くようなマッチメイクは賛成派です。
    アラサー会社員なので自分自身がのし上がろうなんて思っていませんが。。笑

  19. 何をしても儲けてくれて存続してくれることが1番。金払って見たい試合を観るだけ

  20. 野球の大谷見ればわかるけど打つのも一流投げるのも一流の二刀流で
    ほぼ野球の歴史上において唯一の存在だけどそれでも野球場はガラガラだぞ
    外国人で英語もあまりうまくなく真面目でストイックであまり面白みがなく
    やらかしたり遊びまくったりすることもなくメディアのゴシップに載るような
    生活や性格をしてないからだ
    スポーツはエンタメとビジネスから成り立ってるんだからタレント性と華がないと
    人気でない。
    大谷ぐらい実力があっても人気がない。野球史上一番凄い選手ですらそれだ
    それが現実であり事実
    アメリカ人は大谷のことを名前ぐらい知ってるだけで他はほぼ何も知らない

  21. 最強を決めたいと望むのであればフォロアー数を伸ばす必要はないと思います

    秘密裏に非公式で対戦するのが妥当な選択だと思います

    その対戦費用を誰かが出すのであれば金持ちとなるでしょうけどねwwそれで良いと思います
    つまり本気で最強を決めたいのなら世の中から閉じた世界の方が良いでしょう

  22. 去年は買ったが今年は違法視聴でも見る気がない
    平本が手のひら返したり木村のドーピング黙認だったり朝倉が負けすぎてアンチにすらなる気もなく醒めた

  23. RIZINというなんちゃってMMA団体には土下座マンがいるからねえ。
    ライバルは小林幸子みたいな選手や、首の絞め方わからんというキック選手がやるMMAとか、
    海外からは全く評価されるわけないしね。
    強い選手は海外、北米に行く流れは、土下座マンがいる限り変わらないだろうね。

  24. 言語化挑戦中がコメント気にするタイプとは!
    俺みたいなやつのクソコメなんかまったく読みすらしてないと思ってたわ
    俺なんか言語化挑戦中が不快になってないかなとか思いながらコメントするぐらいびくびくしながらコメントしてるから

    平本にはなれんわw

  25. そもそも、実力至上主義的な気質のファイター&ファンは、格闘技よりも武術に重きを置きそう。
    格闘技?をコンテンツ生産事業として見るならブレイキングダウンは常道。
    MMAやキックボクシングを盛り上げたいファイター&ファンと相性が良い気質は、実力主義よりも“スター”を望む気質なのでは?

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