W杯を制したブラジルのキャプテン・ドゥンガの秘密を語りつくします!
日本を代表する選手がいるジュビロの中で一番怒られた選手とは?
ドゥンガにスキラッチ、世界的プレーヤーが愛した磐田市憩いの場所とは?
そして、ゴンさんに語った、試合中に怒鳴り続ける理由…
サッカーに情熱を注いだ鬼軍曹の素顔に迫る!

【ドゥンガ】
ブラジルの名門・インテルナシオナルでプロデビュー
イタリアセリエAでもプレーし、フィオレンティーナでは殿堂入りを果たす。

1994年のW杯ではブラジル代表のキャプテンとしてチームを優勝に貢献。
大会ベスト11にも選出された。

1995年-1998年はジュビロ磐田でプレー。
1997年にはチームを初優勝に導き、Jリーグベスト11・MVPを受賞。
名波浩・福西崇史・高原直泰など日本を代表する選手たちにも熱血指導、
サッカーに対する姿勢・熱い情熱から「闘将」と呼ばれた。

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サッカー元日本代表・中山雅史、53歳にしてYouTubeに挑戦します。
温かい目で見守って下さい!

静岡県出身→ジュビロ磐田→コンサドーレ札幌→アスルクラロ沼津→ジュビロ磐田コーチ
Jリーグシーズン最多得点記録
ワールドカップ日本代表初ゴール

・公式ツイッターはこちら→https://twitter.com/gon_masashi
・youtube関連のお問い合わせ&ご依頼はこちら→gon.nakayama.masashi@gmail.com

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#中山雅史 #ドゥンガ #ジュビロ磐田

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26 Comments

  1. ゴンさんのチャンネルがあるなんて存じ上げておりませんでした

    今更ですが、6年前ジョホールバル行った際ラーキンスタジアムに行ったんです。スタジアム閉まってたのですがガードマンのオジサンに「日本から来たんだ!スタジアムみたい頼む入れてくれ」と身振り手振り一生懸命伝えたら「いいよ入りな」ってあっさり入れてくれたんです笑笑。スタジアム入ったらフッと風が吹いて「ああっここでゴンさんがゴール決めたんだここで日本がW杯初出場決めたんだ」と言いしれぬ感動に包まれました。ガードマンも優しかったけどスタジアムも歓迎してくれたような気がします。改めてゴンさん、アツイ気持ちにさせてくれる様々なプレーありがとうございます。私、滝川第二出身なのですが岡崎慎司がここまで素晴らしい選手になったのもゴンさんのお陰と思ってます。これからもゴンさんのチャンネル見続けゴンさんから学んで行きます。ゴンさんのようにアツく生きていきます。

  2. 元磐田市民ですが、ユニーのイパネマってとこでクリティカルヒットしましたww
    一応引退後のドゥンガには会ったことありますが、まさか現役当時にそんなとこでコーヒー飲んでるとは思わなかった…しかもスキラッチもいたとか。

  3. 鹿島がジーコやアルシンド入れて周りの日本人選手が肌で感じてレベルアップして優勝出来るチームになったのと同じくドゥンガ1人だけでジュビロも黄金期になったのも凄かったしワールドクラスの選手のプレーや考えを肌で体験する事がレベルアップに大事な事ですね!当初はドゥンガから見たらジュビロって高校生レベルみたいに感じてたかもしれないですね😅

  4. ドゥンガいたなぁ いつも怒ってる印象しかない でも引退後にブラジル代表監督なったもんなぁ

  5. Jリーグに来た外国人選手でドゥンガが一番好きだった。
    ディフェンスの安定感は抜群で、先ずは相手に球を取られなかった。
    そして、ロングもショートも正確無比の正確なパスで球を前線に供給した。

  6. 自分がまだ高校生の頃、ゴン中山さんのファンでジュビロスタジアム迄応援に行ってました。ドゥンガは確かによく前へ!ってチームメイトに怒鳴ってましたね😅
    あと助っ人外国人ではスキラッチ、ファネンブルグ、パウスやディドハーフナー等も懐かしいです。
    因みに俊哉さんはロマーリオの話とかよくドゥンガとされてたみたいでしたね〜。

  7. プロの世界は厳しいな。。
    あんな世界の鬼軍曹にメンタル粉々に打ち砕かれてフラついてもピッチで結果を残さないと明日のメシは食えない。並の精神力じゃ務まらん仕事やわ。

  8. プライベートは優しいオジサン
    と福西さんも語ってましたね。
    名古屋に住んでたのは知らなかったですね

  9. ドゥンガか~…Jリーグシーズン中にセレソンが来日して親善マッチ?が行われた時、ドゥンガがセレソンで出場していたけど、パスの質から違うというか、直ぐに変えれるところには驚いた。…スピードとかコースとか、ジュビロの選手に出すパスとは違う、それが簡単に切り替えれるのには、本当に驚いた。

  10. ドゥンガの現役時代の話ありがとうございます。

    今だったらパワハラだ体罰だと世間から批判受けるかもしれないけど、やっぱりドゥンガが磐田を強くしたんだなぁ〜ってね。

    熱く感情的になるのもそれだけドゥンガが真剣に日本のサッカーと向き合ってた証と思います。

  11. ドゥンガの印象としては、フィオレンティーナ在籍時に同じメイトだったR.バッジョに対して沢山のチャンスメイクをしたよのがありますね。
    その後、代表としてPLAYを効率化して’94の優勝。ロマーリオやブランコと言った個性派を上手く束ねたのが彼の功績ではないかと思います。
    それが日本に来て同僚に感化させて日本がレベルアップ出来たのではないか?

  12. ガミガミ言われても、私心なく指導してくれる人ってありがたいですよね。
    良い話をありがとうございました。

  13. 先日あったNumberでのドゥンガのインタビュー記事で試合中に山西選手に腹パンしたのは本当だったと語っていましたね。しかも奥選手にも同じようにやってそれは“通常とは少し異なる刺激”を与え、効果はてきめんであったともいっていました。そして今でも磐田や日本代表のことは気にかけてくれているようで嬉しい限りです。日本のクラブへの監督も内容次第では検討してくれる状態にあるようです。ジュビロ磐田をJ1の強豪へと復活させることもできるのだろうか?

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