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8 Comments
今週もお疲れ様です。内容がドンドン充実していきますね。聞き方が悪かったのですが、両国暴動がゴールデン落ちの原因となったのか、それともその前から決まっていたのか。昔からの疑問です。
ほんとお疲れ様でした。ゆっくりプロレスチャンネル様。面白いですね。オ―プン選手権で印象的だったのはあのドリ―対ブッチャ―。正統派の元NWA世界王者のドリ―があの悪役NO.1のブッチャ―とどう戦うのか?と思ったら、あのブッチャ―を喧嘩ファイトで大流血させ、ブレ―ンバスタ―で投げたのは驚きました。
お疲れ様でした!
結局リアルタイムで参加出来たのは途中10分ほどだけだったので消化不良です笑
もし猪木さんがオープン選手権に参加していたら・・ですが
外国人選手がどこまで馬場さんに忠誠心を持っていたのか?という素朴な疑問もあるので
猪木さんへのキツい攻めはあったでしょうがセメントまがいの試合にはならなかったのではないでしょうか?
仮にテレビマッチであっても、イザとなれば顔面にトーキックを入れたり目をえぐりに行ったりする猪木さんの姿を見たら
(事業優先のジョナサン選手など)怪我したくないと思う選手も多いかなという気がします。
※ドリー、デスト辺り猪木さんに悪感情があったとも思えないですし
有名なヨーロッパ遠征の方が日程、リングのコンディションなど考慮すると厳しかったかも
少なくとも1年前から準備していたにも関わらず猪木さんに対して大きなアドバルーンを上げなかったところを見ると
実際に参加されたら馬場さんも困っていたのかなと思います。
どっちもどっちだね。
猪木も盛んに馬場との一騎打ちを迫っていたのなら
ロビンソンの日程を変えるか、後年の猪木ならWヘッダー
も辞さずという時もあったから、そういうふうに風呂敷を
広げてもよかった。
馬場は猪木とはそもそもやる気がないから、あえて猪木の
大一番にオープン選手権をぶつけた。
要は両者ともホントにやる気はなかったということだ。
しかしこれを言っちゃおしまいだけど、猪木が丁寧に馬場
に頼んで「馬場の反則負け」にしてもらっていたら、馬場
もOKしたかもしれない。見返りも相応に求められただろう
が…。
猪木対ロビンソンが名勝負なだけに全日の興行のメインの印象全くないです。ブッチャー対大木戦の頭突合戦は大木さんのベストバウトですかね。敬子さんのお子さんの名前が寛子さんといいますが、猪木さんの寛治の寛と同じなのが気になるのは私だけですかね
ホワイトハウスではマスクを外すようにいわれて、正体を辞退したのはラバーメンことMr.レスリング2号ではないですか?
お疲れ様です!
次はWJ崩壊の考察をお願いします。
猪木さんがオープン選手権に出ていたとしても相手はセメントは仕掛けられないでしょう。
仕掛けたら反撃されるのが目に見えてるし、猪木のようにセメントの練習ばかりしている外人選手はいなかっただろうから。
ただ、組み合わせを工夫して馬場の優勝に持って行くのではないか?