2024年1月6日、国立競技場で準決勝が行われ、2大会ぶり4度目の優勝を狙う青森山田は市船橋(千葉)を1―1のまま試合終了。そのままPK戦。
 PK戦では、先攻の青森山田の1人目山本虎選手が見事に成功させると、後攻の市立船橋は太田隼剛選手のキックがGK鈴木将永選手に止められる。その後3人目の菅澤凱選手まで両者成功するも、迎えた4人目では青森山田の小林拓斗選手のシュートを市立船橋のGKギマラエス・ニコラス選手がセーブ。だが、再びGK鈴木将永選手が躍動し、市立船橋の4人目の岡部タリクカナイ颯斗選手のシュートを完璧な読みでストップ。勝負が決する5本目のキッカーには青森山田の“エースストライカー”である米谷壮史選手が登場し、ゴール左下隅にシュートを流し込む。この結果、青森山田が4-2でPK戦を制した。
 次は、堀越(東京A)を破った近江(滋賀) と決勝で戦う。

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26 Comments

  1. 🤓これだからサッカーはw
    サッカーで特待取ってから言えよ。運動コンプレックス抱えてるからサッカーやりたいけどできなかったんだよね^^

  2. なぜかネットで青森山田が悪いことになってた。
    マジで頭おかしい。
    ただ選手は必死で、シメオネとかベッカムのPK前に握手を求めたりとか勝つために挑発なんて当たり前だから、この程度で叩くのも間違ってる。

  3. キーパー経験者ですけどキーパーどころかサッカーすら知らなそうな人たちが文句言ってるのはどうかと…

  4. チキンゲームを仕掛けておいて、ハンドルをきる負け犬根性をキーパーに感じた、このキーパーの今後の人生、一生、負け犬根性に支配されるだろうなぁ

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