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31 Comments

  1. ストロングスタイルの原点と云っても過言ではないですね。当時は中学2年で、大興奮の中TV観戦してましたね。同年10月10日の大木金太郎戦も壮絶で、そして、暮れの小林との再戦。今でも、色褪せる事なく脳裏に焼き付いてます。大木さん、小林さん、そして大好きな猪木さんも旅立たれ、昭和のプロレスは、遠くへ成りにけり❗ですね。改めて、御三人の勇者の御魂に合掌・・・😢

  2. モミアゲ時代が猪木さんのアスリート!としてはぴぃーくだったかと思います。確かこの頃は猪木さんはクラウザーさんにもピッタリシジしていましたね。

  3. レフェリーが清美川と言うのもなんか渋い。アウェーで戦う小林に配慮してかつて国際に参戦したことのある清美川を登用してバランスをとったのかな。

  4. 稀代のレスラー アントニオ猪木さん 憧れ? いや崇拝に近しいものがありました。
    小林戦のジャーマンスープレックスホールド、、、大木戦の鬼神のような表情、弓を引くような
    ストレートパンチ、、、ハンセン戦の逆ラリアット、、、ロビンソン戦の卍固め、、、ゾクゾクしました
    ヒヤヒヤしました、、、ウィリー戦の殺伐とした会場の空気感・・・・・・誰にもあの空気感は出せません。
    アントニオ猪木さん あの空気感は貴方だから出せた その中での試合。
    ウィリー選手も称賛に値します、、、素晴らしかった。 猪木さんの墓にお参りに伺いたいです
    「ありがとうミスタープロレス アントニオ猪木」 合掌。

  5. えっ(;゜O゜)?似たもの同士のぶつかり合いか。自分から見たらさあ。目つきも顔立ちも似ているから。なんかさあ。兄弟対決を見ているみたいなんだよね。

  6. この一戦の記憶だけで、この一戦を人生のおかずにして、あの頃小学生だった俺は、その後何十年も生きてきた。ストロング小林、アントニオ猪木、ありがとう!

  7. 子供のころ、親父と叔父と一緒に見ました。「この試合だけは本気でやるから面白いぞ」と言った叔父の言葉が印象的でした。実際試合を見た感じは、ふだん見るプロレスの試合とは全く違った感じで、ひとつひとつの動きや技に真剣さが伝わってきました。

  8. 猪木の発するオーラとか殺気が凄い
    そして開始後、リングの中央を取るべくダッシュ。これは後日よく言われてました。

  9. 猪木のタイツの色やモミアゲの長さや以降ジャーマンスープレックスフィニッシュホールドに使わなくなったトコとか特別な試合。

  10. 怪力男のストロング小林と
    テクニシャンの猪木。
    猪木さん、この頃はもみ上げ、すごいですね。

  11. 猪木の全盛期で印象的なのは
    とにかく男前な事
    普通に当時なら世界一ハンサムな
    レスラーだったのでは?
    パンプアップされた身体に鋭い表情で後年ほどアゴが目立たない
    実にバランスの良い見た目

  12. でき試合。 猪木は小林の弱みにつけ込んで、いい格好をした。さらに小林を自分の団体に入らせながら、使い捨てにした。カスだね。

  13. 二人とも似ているといわれるが、体型が違いすぎる。
    猪木さんは手足が長くて全体的にスリムで靭やかな筋肉。
    小林さんは手足が短くて全体的にズングリでゴリマッチョ。

  14. 小学館の小学四年生にも、特集が組まれる程の社会現象でした。その時グランドコブラの攻防の写真載ってましたが、お二人とも同じ顔だった。

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