動画は見たくないけど内容を知りたい方はこちら↓
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ハンドファーストでダウンブローに球を捉えたいなら
【リード手で引っ張り続け、後ろ手でコントロール】する。

そして、この動画で何よりも重要なことは
最新理論は全て【胡散○い=感覚表現論】です。

スイングIQを高める動画を作成し皆様に有益な情報を発信していきたいと思っております。

今後やって欲しいテーマ、森守洋に質問等ございましたらコメント欄に残していただければ動画にて回答させていただきます。

併せてチャンネル登録も宜しくお願い致します。

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#ゴルフ #ゴルフレッスン #森守洋 #ハンドファースト

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18 Comments

  1. ここ数年 過度のハンドファーストの間違った教えに 迷宮入りしてました。たまに 良い当たりが出てたからです。今回は説得力あって考え方をシンプルに正せました🙇

  2. 本当、最新ゴルフ理論って胡散臭いと思ってました。
    クラブの形が大きく変わっていないのに………………
    ベンホーガンの調教が全てですよね?

    道具の形には意味が有ると常々思っておりました。

  3. 凄い楽しく拝見してます!!
    ダウンで能動的に閉じにいかなくてもフェースは閉じるもんですか?
    振り子運動とかプレーンが
    正しく出来てる前提ですけど。

  4. 森さんは、一杯良い内容を持っているけど、不要な発言が多すぎて刺さらなぃ。時々、陳清波の名前が出て来るがその典型!

  5. このレッスンは すんごく参考になる。右旋回のところがすごく自分に活かせるツボになった。

  6. 地方レッスン会を 是非お願いします!

    森さんの レッスン受けたいです!

    中部 三重県で!

    原 江里菜 プロの 3勝目
    必ず あると思ってます!

    チームの皆様 頑張って下さいね!

  7. 左腕(手)は左肩を支点にクラブを支えているだけなら、右腕のパワーやコントロール機能の邪魔をしない。
    なら、https://www.youtube.com/watch?v=-0M2rX7TBTw を活かせる。また、どうあれタマのゆくえはクラブ性能のマッチングが必須だね。
    1年以上の経験者なら、80-90%のショット成否を支配する。なぜかレッスンプロはそれを語らない。いや不知ゆえに語れないというのが真相。

  8. 森さんには「2重振り子」からの脱却を期待したいですね。2次元+もう一つの次元(=ヘッド先端側ターン=クラブ構造から来る必須要件、日米英で公認済み、詳細は割愛)がキモで、森さんはすでに3次元空間でのクラブ回旋運動(キモ)解明にまで至っているからです。なお、クラブのフィッティングについては、クラブ重心周りの3次元動的バランス+各部位の重量対応でのシャフト特性(部分硬度調整など)の適正化技術が確立しています。森さんの教え子プロたちの平均スコアは2-3打改善可能でしょう。スイング技能とクラブ性能及びそのマッチングこそスコアアップには欠かせないのです。

  9. ゴルフクラブは慣性領域でタマを打つ道具、これの未発達が人々の上達を妨げて来た主因で、スイング手法(10%に満たない)と
    クラブ性能(90%以上 )のスコア支配率であって、後者は上達のための要因として無視されてきた。

    未発達のクラブ性能だったから何を使っても大きな差異がなかったからに過ぎない。

    もはやいかなるスイング手法もクラブ性能との係りを抜きにして世のゴルファーに真の上達を提供できるもはない。

    こうした障壁を打破していく、打破していけるプロコーチだけが栄光と繁栄を享受できる時代が来るだろう。

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