リヴァプールのマクアリスターはこれまでワンボランチとしてプレーしてきたがアンカーを本職とする遠藤航の加入によってどのポジションでプレーするのか、スタメンとして共存できるか注目してきましたが、ここ数試合を見るとやはり1列前でインサイドハーフとして定位置を取ったようです。
以前のポジションよりも今のIHポジションは攻撃参加の数も多くよりマクアリスターにあった配置であり、今後の得点やアシスト数も増えて行きそうです。
また遠藤航とのコンビネーションも良く433ベースではあるがダブルボランチ的な動きもあり、今後更に良いコンビになっていきそう。

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スペースを考える「①前スペース、②後スペース、③食いつきスペース」

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真似しちゃいけないメッシ、でも真似できないメッシのプレー。

スペイン代表で見るトライアングルと5レーン理論・433システムのビルドアップ。

1曲目:ネバーギブアップ by風人
2曲目:Never_End_Load by風人
3曲目:Brave by風人

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22 Comments

  1. マクアリスタ見てて思ったのが、自身もアンカーができるからか一緒にプレイしてる守備的MFの良さが引き出されるなということ。

    ブライトンで組んでたカイセドも個人でもすごいけど、マクアリスタと組むことによってより良さが引き出されてたんだなと。

    遠藤も同じでマクアリスタと組んだ時の中盤はより安定してるし、逆にマクアリスタも後ろを遠藤に任せて前へ意識が向けてより攻撃が活発になる。
    とても良い解説動画ありがとうございます。

  2. 野球に例えると伝わるか難しいかもだが
    カイセド単体だと小坂で遠藤&マッカはアライバなんですよねw

  3. 二人の距離感が素晴らしく、攻守に於いて気が利く選手同士なんだろうなという印象です
    マクアリスタも上手いだけじゃなく切り替えも早く、身体を張れるリヴァプールらしい選手
    開幕から6番をこなしていた経験がより守備の意識を植え付けたのかなとも感じます

  4. 前はマクアリスタと遠藤のポジションが被っちゃってるなんてコメントをよく見たけど、この動画の「スタート位置は同じでも役割が別」で納得した

  5. 遠藤もかなり機能してきたが、このワンボランチのプレーを見たら元バルセロナのブスケツがいかに凄いか分かるな

  6. 遠藤はマクアリとかアーノルドみたいにしっかり攻撃参加できてパス能力高い選手に助けられてるよね

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