🗓#新日本プロレス今日は何の日🗓

🔥第1回IWGP決勝リーグ優勝決定戦🔥

ホーガンのアックスボンバーが炸裂‼
思いもよらぬ衝撃の結末…

1983年6月2日 蔵前国技館
アントニオ猪木🆚ハルク・ホーガン

🔻今すぐ視聴🔻
https://njpwworld.com/p/s_series_00050_3_1

#njpw #njpwworld

Share.

28 Comments

  1. 言い方悪いけど、当初は「デクの棒」に近かったホーガンを新日外国人エースに仕立て上げ、さらにはWWF、全米一のスーパースターになるまでになるキッカケを与えた猪木は凄い。

  2. プロレスについてはいろいろな話があるだろうし、
    おれは実は、ミスター高橋本以降、呆れてもう見てない派だが、
    たとえばこの試合レベルを保った上で、
    プロレスというショーを楽しんで下さい、とミスター高橋が言うなら、
    確かに迷うかもなあ。
    とは言え、いくらこの試合レベルでも、打ち合わせ前提なら、
    やっぱりそれは、文字通り「ショー」だからなあ。うーん。

  3. この試合は中学の林間学校で観られなかった。
    40年経っても未だに悔やんでいる。

  4. パワーオンリーでなく、新日本のムーブに対応せんとしたホーガンさんは凄い。そして、どんなタイプのレスラーでも名勝負にしてしまう猪木さんはまさしく超一流!

  5. こんな個性強い2人は中々いないです。黒のトランクスだけなのに、すごいヒューマニズムと外観してますから引き立ちますね…

  6. 詳しくなくても鳥肌が立ってしまう!!
    この対戦のネームだけで、興奮してしまう!!生まれる前の話なのでリアルタイムで観られなかったのが悲しい!!

  7. 歴史的に見れば、マーシャルアーツチャンピオンを名乗った猪木さんがホーガンに敗れた事で、アメリカンプロレスとMSGに恩を返したのだと思いました。

  8. そもそも、身体の大きさが違う❗

    引き際だけが、間違ったのかなど

    馬場と木村みたいに前座意識があれば違ったのかなぁ

    けど、猪木じゃ成り立たない話し

  9. 当時はプロレスは事前に勝ち負けを決めていない競技スポーツだと信じて見てました。後で知ったのですが、あれは猪木選手が独断でやって、他の選手や幹部も知らせずにやったそうですね。素晴らしい👍

Leave A Reply