Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads 1990年F1開幕戦アメリカGPのレース前、古館アナの名調子(迷調子?)による選手&チーム紹介の模様。 この頃のマシン、 …
@Hirabou2311 on 2020-12-06 12:23 PM 懐かしいなぁ。バブル経済真っ只中で日本が元気だった頃。日曜深夜にリアタイで観ていました。 1990年の3月だったと思いますが、当時高校卒業から間もない頃で、本格的にF1を観始めた時です。当時は“GPX“や“GPS“など各GPの速報誌があった頃で、特にGPXは毎号買っていました。今は“F1速報“だけですよね…。
@rockhatch3640 on 2021-02-28 7:08 AM どのドライバーも個性的で、チームスポンサーもジャパンマネーばっかりで今となっちゃ懐かしいの一言だけど、やっぱりこの頃のF1が1番見応えがある。
@user-kd7po5oj9i on 2021-03-29 2:32 AM ティレルブルーのマシンがかっこよかった、まさかロスマンズとの交渉が破談になってたなんてこの時まったく知る由もなかった、、セナとアレジのバトル中のケンティレルの笑顔がなつかしい^^
@user-xc8xi4ld1p on 2021-04-12 8:20 AM V8,V10,V12、さらにはW12やらスバル水平対向やら、フェラーリにホンダにランボルギーニ、ポルシェetc…バリエーションが豊富すぎてまるでお祭り騒ぎだね!活気が伝わってくるよ
@tamotu2005 on 2021-08-12 1:37 AM 近代F1の面白さはセナ、プロスト、ピケ、マンセルがいた時代とハッキネン、ヒル、シューマッハーがいた時代が苦労せずみつけられた。しかし、現代F1はあまりにもコスト高によるチームの少なさ、制約の多さで面白さを探すのに苦労している。
@tiakiakane4036 on 2022-04-02 2:47 AM 予選後の、レーサーの会見でよく聞く「路面が、バンピーで」。見てよ、いや、見るからに、うねうねの悪すぎる路面での、まさに、ストリートバトル。この路面の悪さがアレジvsセナのバトルを演出。
@user-bl1cy4kd3r on 2022-10-28 2:37 PM フットワークがF1のメインスポンサーだった。いかに当時の日本経済が好調だったかを物語っている。バブルの着地点を間違わなければ失われた30年などにはならなかったのにな。今では日本企業のロゴを見つけるのも難しくなってしまって、とても寂しい‥
@neo550 on 2023-05-07 9:02 AM 開催地、ドライバー、マシンの紹介。演出と構成が素晴らしい。何より故今宮純氏による解説も相まってF1ブームが続いていったように思う。とてもいい時代だった。今は戦略重視の放送内容で、初心者にはあまりに難解で魅力が乏しいのではないか。 V8.V10.V12の個性的なマシンが混在し、コース特性によって有利、不利があるなど、レースも楽しめたように思う。
@user-nm2dy2nv9p on 2023-05-19 1:45 PM 懐かしいこのアメリカGPってコンクリートウォールでドライバーは大怪我のリスク背負う避けて抑え気味だったけど、アレジとカペリは非力なエンジンで恐れず攻めていたなぁ~🤔ナニーニとドネリーもこの当時眼光ギラギラして有望株だったけど数か月後壮絶なアクシデントが取るとは当時思いませんでした🤔
@user-fx5cb7pt4x on 2023-07-17 3:44 PM 安全性のためにマシンがコテコテになってしまっている21世紀のF1。20世紀終わりの頃の1970年代後半から90年代終わりの20年のマシンがやはり美しい。事故などで亡くなる方は多かったけど・・・。
@SP-yq9ur on 2024-02-24 3:02 PM マクラーレンMP4/5のノーズの先に小さなステッカー 集英社の「ジャンプ」がスポンサー金額が当時5~6000千万円だったらしいね。一方レンタルビデオ業界のGEOがラルースチームのスポンサーレイトンハウスといいバブリーな時代GEOグループ?は今でもセカストの経営も頑張ってる。ツタヤも頑張って欲しい
@user-dp7jh6dl8x on 2024-03-16 10:31 PM 90年シーズンのF1好きなんだよね。マクラーレンMP4/5Bのバットマンディフューザーやプロスト・マンセルコンビのフェラーリ641や中嶋・アレジのティレルだったりと、この年しかない組み合わせが本当好きだった。
@user-dq2qe5eo5j on 2024-04-04 8:35 AM この頃のF1は毎戦本当に楽しみだった!セナファンの自分にとってはコース上で命を削り頂点を目差すセナの姿に魅せられ追い掛け続けてました… 賛否あるけど私は古館さんの実況と今宮さんの解説で育ったのでこの二人の声を聞くとなぜか安心しますw そんな今宮さんも逝去され今年で三年、今頃高い空の上で本田のおやっさんやセナと再会を果たせているでしょうか…
@kuumasan on 2024-04-21 3:41 PM このフェニックス中継のビデオを何度も見直した記憶が蘇りました。古舘氏の実況も結構覚えていたり😅本放送時はGPXやRACING NEWSを読みながら楽しんでました😁
42 Comments
懐かしいなぁ。
バブル経済真っ只中で日本が元気だった頃。
日曜深夜にリアタイで観ていました。
1990年の3月だったと思いますが、当時高校卒業から間もない頃で、本格的にF1を観始めた時です。
当時は“GPX“や“GPS“など各GPの速報誌があった頃で、特にGPXは毎号買っていました。
今は“F1速報“だけですよね…。
平和な時代でした
これが本当のF1でした
どのドライバーも個性的で、チームスポンサーもジャパンマネーばっかりで今となっちゃ懐かしいの一言だけど、やっぱりこの頃のF1が1番見応えがある。
予選の曲パトレイバーだ
レイトンハウスのサムネで飛んできたわ
レイトンハウスのマシンが先進的で一番かっこいい!ですね。
J・アレジってなんかシルベスター・スタローンに見えるw
Love the Patlabor music at 8:40
Fits so well
ティレルブルーのマシンがかっこよかった、まさかロスマンズとの交渉が破談になってたなんてこの時まったく知る由もなかった、、セナとアレジのバトル中のケンティレルの笑顔がなつかしい^^
あ、この頃キャブなんだ。
8:40 パトレイバー⁉︎
V8,V10,V12、さらにはW12やらスバル水平対向やら、フェラーリにホンダにランボルギーニ、ポルシェetc…
バリエーションが豊富すぎてまるでお祭り騒ぎだね!
活気が伝わってくるよ
「セミオートマの指捌きは?」噛んでる‼️
今にして思えば、プロストとマンセルがチームメイトって凄いな
古舘伊知郎って自分の豊富なボキャブラリーに酔っているんでしょうね!😛
アロウズってワンカーエントリーだったの?
日本人初フル参戦ドライバー中嶋悟氏のファンです。雨☔の中嶋は有名。表彰台に登って欲しかったです。
近代F1の面白さはセナ、プロスト、ピケ、マンセルがいた時代とハッキネン、ヒル、シューマッハーがいた時代が苦労せずみつけられた。しかし、現代F1はあまりにもコスト高によるチームの少なさ、制約の多さで面白さを探すのに苦労している。
アルボレートのヘルメットってピーターソンのやつにそっくりだな。
予選後の、レーサーの会見でよく聞く「路面が、バンピーで」。見てよ、いや、見るからに、うねうねの悪すぎる路面での、まさに、ストリートバトル。この路面の悪さがアレジvsセナのバトルを演出。
フットワークがF1のメインスポンサーだった。いかに当時の日本経済が好調だったかを物語っている。バブルの着地点を間違わなければ失われた30年などにはならなかったのにな。今では日本企業のロゴを見つけるのも難しくなってしまって、とても寂しい‥
今のマシンより車高が低くカッコいいね。
今宮さんの解説は、格好よかったです。🙏
1:10 チーム紹介
ドライバーのキャラが本当に濃くて良い。(´Д`)-y~~~
懐かしい話ですね。
日本グランプリで
ワールドチャンピオン
が本当に決まるとはね
私が定時制高校
入学した当時の事ですね。
セナがね
今宮さんのGOODYEARの発音
懐かしい
1番F1に胸をときめかせた時代
今現在ルノーに乗ってます😅
開催地、ドライバー、マシンの紹介。演出と構成が素晴らしい。何より故今宮純氏による解説も相まってF1ブームが続いていったように思う。とてもいい時代だった。今は戦略重視の放送内容で、初心者にはあまりに難解で魅力が乏しいのではないか。
V8.V10.V12の個性的なマシンが混在し、コース特性によって有利、不利があるなど、レースも楽しめたように思う。
懐かしいこのアメリカGPってコンクリートウォールでドライバーは大怪我のリスク背負う避けて抑え気味だったけど、アレジとカペリは非力なエンジンで恐れず攻めていたなぁ~🤔ナニーニとドネリーもこの当時眼光ギラギラして有望株だったけど数か月後壮絶なアクシデントが取るとは当時思いませんでした🤔
レイトンハウスカッコいい
酷い作り。この時から一方的な放送していたんだな。
安全性のためにマシンがコテコテになってしまっている21世紀のF1。20世紀終わりの頃の1970年代後半から90年代終わりの20年のマシンがやはり美しい。事故などで亡くなる方は多かったけど・・・。
何気にフットワークが懐かしい🙂
川井さんが細かった。この頃のイメージがずっと残っているから、今の川井さんは別人のように思えてしまいます。
ロータスのペレストロイカ、時代を感じる😮
様々なエンジンがあって楽しかった。今とは全く違うワクワク感があった。
マクラーレンMP4/5のノーズの先に小さなステッカー 集英社の「ジャンプ」がスポンサー金額が当時5~6000千万円だったらしいね。
一方レンタルビデオ業界のGEOがラルースチームのスポンサー
レイトンハウスといいバブリーな時代
GEOグループ?は今でもセカストの経営も頑張ってる。ツタヤも頑張って欲しい
90年シーズンのF1好きなんだよね。
マクラーレンMP4/5Bのバットマンディフューザーやプロスト・マンセルコンビのフェラーリ641や中嶋・アレジのティレルだったりと、この年しかない組み合わせが本当好きだった。
懐かしい~めっちゃ見てた頃です(*´▽`*)
20歳の時か~w
この頃のF1は毎戦本当に楽しみだった!セナファンの自分にとってはコース上で命を削り頂点を目差すセナの姿に魅せられ追い掛け続けてました…
賛否あるけど私は古館さんの実況と今宮さんの解説で育ったのでこの二人の声を聞くとなぜか安心しますw
そんな今宮さんも逝去され今年で三年、今頃高い空の上で本田のおやっさんやセナと再会を果たせているでしょうか…
このフェニックス中継のビデオを何度も見直した記憶が蘇りました。古舘氏の実況も結構覚えていたり😅本放送時はGPXやRACING NEWSを読みながら楽しんでました😁