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41 Comments

  1. k1ファンとかいう低学歴汚物未満が必死で擁護してるけど本当につまらない戦い方するよな
    誰とは言わないけどLMGで強ポジ芋してるみたいな戦い方、そりゃ勝率は高いだろう
    所詮プライドで2流選手にボコられてkに逃げてきただけ負け組、単にKがレベル低いだけだったwww

  2. 身長、体重共にこんだけ差があったら、まあ仕方ないやろな(苦笑)

    今のボクシングのヘビー級もタイソンフューリーの様な204cm 130キロとそれよりも身長、体重共に劣る奴らが対戦ってのもなんかおかしく感じてしまう(苦笑)

  3. この試合は2006年東京ドーム開催のK-1GP。バンナのこの次の試合が翌年3月の澤屋敷戦(in横浜アリーナ)。このシュルト戦からこの後の澤屋敷戦の間に、どんな怪我して膝に爆弾が?この試合では持ってなかったはずのに。情報持ってる人いたら教えて

  4. シュルトに届く攻撃って伸ばしきったパンチくらいだしな。
    一方シュルト側は真っ直ぐと横に下からのパンチに、
    中段くらいのキックで頭に当り膝を少し上げれば相手の顎に刺さる。
    手数1対5くらいの差なんだよね。こんなの勝てるわけもなく、
    素人目からしても体格の差じゃんって分かる。
    そんな試合当然面白くないからK-1もういいかなってなっちゃうんだよね。

  5. セームシュルトとバダハリはタイプが似ているような。

    リーチがあってストレートが速い。伸びるパンチが強いんだよね。
    ジャブでも強くて出足を止める牽制で相手のリズムを崩すのが上手い
    前蹴りも上手く使ってくるし。
    しかも打たれ強くてガードも硬い。背が高いから、頭部に対しての攻撃がいい角度でヒット出来ず、力が逃げてしまうというのもあると思うけど。

    頭部のパンチに打たれ弱いバンナとは相性がとても悪い。
    シュルトは詰め寄られても距離をとるコンビネーションも上手いし近距離なら膝もある
    シュルトに勝つには超打たれ強く、背丈やリーチもあり、攻撃力とテクニックを持ち、パワーに怯まずに押し返すメンタルの強さがいるけど、揃った選手はほとんどいない。
    ピーターアーツとかホーストくらいしか勝てるイメージが浮かばない。
    あり得ない話だけど全盛期+膝蹴りOKルールのイグナチョフとの試合を観てみたかった

  6. ジェロームは背が低くかったのが K―1 ファイターとして致命傷だったよな

    ミルコも小さ過ぎた

  7. セームシュルトは何であんなに嫌われてたのかな?闘い方が観客はあまり好んでないような試合展開と聞いた事がありますが。😅💦

  8. バンナもレミーもバダ・ハリも、こいつには勝てない感が出てて、シュルトってほんと凄いな〜と思いました。

  9. バンナ打たれ弱いと言わてれるがそれは間違えだね
    ハイとかパンチャーの1発とか意識を刈り取る系の攻撃は誰でも倒れるから仕方ない、ヘビー級だし。
    タイソンだっていいのもらったら倒れるわけでな
    この試合を見るとシュルトのレンガジャブを相当もらってるのに怯んでないからバンナだけじゃないけどやはり打たれ強いよw

  10. シュルトもすごくバランスのいい選手だね。パンチと蹴りがバランスよくはなって組んでもすごいから穴がない。
    もっとk-1の末期にピーターアーツやフグみたく売り出せばよかったのに。
    実力はもちろん人格者であっただけにシュルトを再評価をしてほしい。

  11. このときの2006年での試合では、まだバンナの左腕にはボルトがついていた

    なので、痛みから思いっきり殴れなかったらしい

    片腕で戦っていたようなもの

    そして、膝も壊していたらしいので、もうバンナがKOできるほどの力は失っていたと思う

  12. 普通はこれだけ強くていい選手が出てくればそれに応じて界隈のレベルが上がっていくもんだけど
    そうならずにK-1ヘビー級はこのまま衰退してしまった
    もうこの時点でK-1の方が生命力を失っていて、格闘技の本流の舞台ではなくなっていたってことなんだろうね
    実際この頃は日本の格闘技でもPrideの方が面白くて、K-1は片手間で見ていたような気がする
    シュルトは出てきた時期が悪かった

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