#ぷあたん #タッチ集 #上田綺世
5月5日のリーグ戦、上田綺世は433のフォワードで先発。上田は持ち味のオフザボールで何度もDFラインの裏を狙う、33分には絶妙なポジショニングで先制ゴールを奪った。後半にはエリア内でボールをキープ、激しいDFのチャージを受けペナルティキックを獲得。ほぼ2点に絡んだ上田のプレー。スロット監督は満足げにスタジアムをあとにした。
【Chapter】
0:01 キックオフまで
0:20 キックオフ
2:11 Goal 上田綺世
2:40 上田シュート
2:55 goal
3:24 後半
4:00 上田がPK獲得
4:23 上田がPKを
4:40 上田シュート
5:15 上田がヒメネスと交代

Share.

31 Comments

  1. 出場機会が限られた中で良くなってると思う。今時あまりないポストプレーだけどしっかり機能してるところで上田の対応能力というか選手としての器量が伺えるところ。

  2. ブラジル人と違って日本人はPKのときにキーパーの飛ぶタイミングを外そうとする選手が少ないよね。PKはキーパーとのリズムゲームなのに。代表でPKコーチを雇うべきな気がしてきた。特にW杯やアジアカップにおいてはPK戦はめっちゃくちゃ大事だしテコ入れして欲しい

  3. ゴールもたまたまDFが残ってただけ出し そもそもミスが多すぎ これがもはや上田の個性か? こんな悪口言いたくないわ

  4. 相手を背負った時にボールを置く位置が身体に近すぎないか?ポストプレーが安定せず、簡単に失ってしまう

  5. ゴールはごっつぁん的なのだけど結果オーライナイスゴール!
    だけど、PKも決めてほしいぞ!ww
    戦ってるね!上田!がんばれ~
    まだポジションは奪えてない!

  6. 上田は4ゴール、小川は10ゴール。大怪我ですべてを失ったように見えた
    東京世代のエースがここに来て同じリーグの結果で追い越すんだから面白いな。

Leave A Reply