夜東 yatoh on 2022-12-10 8:17 AM モドリッチといいテニスのジョコビッチといい幼少期に紛争を乗り越えた旧ユーゴ圏のメンタルは凄すぎる。本番の精度ももちろん、練習の強度や継続した努力の所でも覚悟してやってるところがスタミナにも繋がってるのかなと思う。
狼 月 on 2022-12-10 10:48 AM 日本戦もそうですが、リヴァコビッチに脱帽。日本に勝ったクロアチア応援してて、良かった、賞賛に値します!しかし、モドリッチ始め他の選手もそうですが、他にも日本戦から続く、延長、PK戦…体力凄いなあ、粘り強い!
マックス on 2022-12-10 11:42 AM 近年のブラジル(ネイマール以降)はずる賢さが無い気がします。ネイマールのゴールの後はゆっくりボールを回せば良かった。昔はそんなプレーも得意だった気がしますし、(と言うかブラジルの十八番)少なくともあの時間、状況で人数かけて攻める意味は全く無いし、その他にもキープするべき場面で突破に行ったり簡単に相手ボールにしてました。ずっと「何で回さない!」「そこで無理に突破する意味ないやろ」と思いながらハラハラして見てました。そしたらやられちゃいましたね…。勝てる試合を自ら相手にプレゼントしてあげたゴールだと思います…。今でも思う「なんでキープしなかった!」と。残念です…当たり前の事をしたら勝てた試合でした。
白髪令和ちゃん on 2022-12-10 12:36 PM ブラジルは20年前の栄光を取り戻すのは時間がかかりそうか? 前線の三角形(ロナウド リバウド ロナウジーニョ)と後ろにロベルトカルロスの時代と今のセレソンどちらが脅威なのか?
masafumi labo on 2022-12-10 5:09 PM 森保さんが捨てたものビルドアップ、ポゼッション、ストーミング、、、 オシムジャパンの世界線の先にこのクロアチアが有ったのでは無いかと思っています。 森保さんを良く評価するなら人間性、人間力を結果に導いた人格者。 反面捨ててしまった基本戦術の背景にはそれらに不向きな一部のベテランの重用が有り、柴崎や浅野を見るに客観視すると情実的な選手選考と序列による起用と言うのが適当で 走れる選手を頼る割には走力を重点化しない ウインガーの個人技をあてにするわりにはアイソレーションやその両ウインガーをアタッキングサードに立たせるためのビルドアップとポゼッションは捨てている。 先鋭化も合理化も出来ていなくて 走力を全面に出すモロッコと 合理的なポゼッションで万能性を誇るクロアチア 新しい景色を見るためのキーワードはこの大会で出揃いそうなだけに森保ジャパンの何を評価して、何を積み重ねるのか。これは続投にしろ新監督招聘にしろ協会がこんどこそは真面目に日本代表の四年間を分析、検証、整理、考察、評価しないとクロアチアやモロッコの見ている景色を見ることは1000年経っても見れないんだろうなあと。
masafumi labo on 2022-12-10 5:13 PM あんまり名前が上がって無いのでペリシッチの名前を上げてみます。 場面はモドリッチが右のアタッキングサードでボールロストしたシーン。左サイドから右サイドまだペリシッチがカバーリングに来ていたのにクロアチアの熟成を感じました。 日本戦でもHONDA様が「ホンマうざい」と評してましたが目まぐるしいポジションチェンジを流動的に敢行する。戦術の積み重ねとはつまりコレよなと感じました。
kouhei on 2022-12-11 9:59 AM 今大会は守備が強くてタフなチームが強いですねクロアチアは違いますが全員でしっかり守ってカウンターのようなサッカーのモロッコが前試合で攻撃力が爆発してたポルトガルに勝ったし日本も守備的な戦術で強豪国に勝ったりこうなったらモロッコとクロアチアの硬いの守備同士の決勝も見てみたい
おにまめ on 2022-12-13 1:02 AM クロアチアVSブラジルのPK戦を観て、私は1994年のバッジョがPKを外した時と同じ位のショックを感じました。その理由は、私がこの4年間最も観てきた選手の1人であるマルキーニョスがPKを外し、ブラジルが敗退してしまったからです。しかし、その後すぐにその気持ちが和らぎました。私が気持ちが和らいだ理由は、それぞれが個人個人で悲しみを嘆く中、ダニアウベスが誰よりも早くマルキーニョスの元を訪れた姿を観たからで、私の中で、セレソンで過去4年間最も活躍を継続してきた選手、つまり、最もチームに貢献してきた選手は、マルキーニョスであると確信しています。7月日本ツアーにおいても、観客席にパリの中で、マルキーニョスの声だけが届いていました。昨年までは、フットボールを知り尽くしたかのような観察眼で、どの試合においても、後ろから試合をコントロールしていたマルキーニョスですが、今シーズンはその観察眼と身体とチームがフィットしていない印象がありました。私は、3バックという戦術の問題だと感じていましたが、フットボールとは因果なもので、そのズレが、このような形で表出してしまう事もあります。持論ですが、マルキーニョスが最も活きるポジションは、アンカーであると私は考えています。 …ブッフォン、セルヒオ・ラモス、キエッリーニ…私は、ワールドカップを観ていて、どこか物足りなさを感じていました。その物足りなさとは、時にその笑顔で相手チームも包み込み勝敗を決定してしまい、時にその危険なプレイで自らを犠牲にチームを救い、時にその雄叫びでチームの血液量を増やすかのような存在です。そして、その存在は、攻撃の選手ではなく、守備の選手に求めらると私は感じており、今回のワールドカップ、どの選手も真剣な表情で、相手選手と会話を交わす事も少なく、笑顔が少ない事が特徴ですが、私はクロアチア戦もネイマールがいつものように相手を挑発するかのように笑顔でプレイをしていた方が、勝利を引き寄せる可能性が上がったのではないかと考えています。確かに、最近の若手のDFやGKの方が、おそらくブッフォン、ラモス、キエッリーニ等よりも、能力だけを見たら上でしょう。それでも、私はPK戦になる度に、EURO2020のキエッリーニの存在感とその存在感が勝利を引き寄せたシーンを思い出してしまいます。しかし、能力が高いだけでは、継続的な活躍と結果を残す事が出来ない事が、フットボールの奥深い所です。
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モドリッチといいテニスのジョコビッチといい幼少期に紛争を乗り越えた旧ユーゴ圏のメンタルは凄すぎる。本番の精度ももちろん、練習の強度や継続した努力の所でも覚悟してやってるところがスタミナにも繋がってるのかなと思う。
クロアチアPK戦除いたらここまで1勝しかしてないの凄いな笑
モドリッチのガッツポーズに痺れたな。
37歳なんて、うちの会社じゃまだ若手とか言われるくらいやのに…1国背負っちゃうんやもんなぁ…
モドリッチは4年後も走り回ってそう
個人的にモドリッチが凄い好きな選手なのでこのまま優勝して欲しい!
でもアルゼンチンも好きだし次戦が複雑だ〜😂
いかにモドリッチを消すかが大事な試合だったなぁ。
モドリッチ消してた日本ってよくやったんじゃないかって思えるほどブラジル戦だと存在感が圧倒的だった 底から前線までずっと顔出してたもん
日本戦もそうですが、リヴァコビッチに脱帽。日本に勝ったクロアチア応援してて、良かった、賞賛に値します!しかし、モドリッチ始め他の選手もそうですが、他にも日本戦から続く、延長、PK戦…体力凄いなあ、粘り強い!
欧州勢しか勝ち上がらなくてつまんねぇー次回から出場国増えるけど南米優勝できるの
最近W杯嫌いなったわ、最終的に欧州勢が優勝するシナリオだから
モドリッチは肺が二つあるに違いない
リヴァコビッチの年齢に相応しくない落ち着きは素晴らしいですね。
個人的にはスパーズに行ってロリスの後継者になって欲しいですね。
優勝したらモドリッチ2回目のバロンドールあるな
近年のブラジル(ネイマール以降)はずる賢さが無い気がします。
ネイマールのゴールの後はゆっくりボールを回せば良かった。
昔はそんなプレーも得意だった気がしますし、(と言うかブラジルの十八番)少なくともあの時間、状況で人数かけて攻める意味は全く無いし、その他にもキープするべき場面で突破に行ったり簡単に相手ボールにしてました。
ずっと「何で回さない!」「そこで無理に突破する意味ないやろ」と思いながらハラハラして見てました。
そしたらやられちゃいましたね…。
勝てる試合を自ら相手にプレゼントしてあげたゴールだと思います…。
今でも思う「なんでキープしなかった!」と。
残念です…当たり前の事をしたら勝てた試合でした。
ブラジルは20年前の栄光を取り戻すのは時間がかかりそうか? 前線の三角形(ロナウド リバウド ロナウジーニョ)と後ろにロベルトカルロスの時代と今のセレソンどちらが脅威なのか?
クロアチアはPK職人の集団でしたね。PKは運ではなくて、技能なのかもしれないですね。
撃破?引き分けだろ 90分で決着するようにルール改正が必要だよね アルゼンチン凄かったね あれで退場者が出ないとは
森保さんが捨てたもの
ビルドアップ、ポゼッション、ストーミング、、、
オシムジャパンの世界線の先にこのクロアチアが有ったのでは無いかと思っています。
森保さんを良く評価するなら人間性、人間力を結果に導いた人格者。
反面捨ててしまった基本戦術の背景にはそれらに不向きな一部のベテランの重用が有り、柴崎や浅野を見るに客観視すると情実的な選手選考と序列による起用と言うのが適当で
走れる選手を頼る割には走力を重点化しない
ウインガーの個人技をあてにするわりにはアイソレーションやその両ウインガーをアタッキングサードに立たせるためのビルドアップとポゼッションは捨てている。
先鋭化も合理化も出来ていなくて
走力を全面に出すモロッコと
合理的なポゼッションで万能性を誇るクロアチア
新しい景色を見るためのキーワードはこの大会で出揃いそうなだけに森保ジャパンの何を評価して、何を積み重ねるのか。
これは続投にしろ新監督招聘にしろ協会がこんどこそは真面目に日本代表の四年間を分析、検証、整理、考察、評価しないとクロアチアやモロッコの見ている景色を見ることは1000年経っても見れないんだろうなあと。
あんまり名前が上がって無いのでペリシッチの名前を上げてみます。
場面はモドリッチが右のアタッキングサードでボールロストしたシーン。左サイドから右サイドまだペリシッチがカバーリングに来ていたのにクロアチアの熟成を感じました。
日本戦でもHONDA様が「ホンマうざい」と評してましたが目まぐるしいポジションチェンジを流動的に敢行する。戦術の積み重ねとはつまりコレよなと感じました。
今大会は守備が強くてタフな
チームが強いですね
クロアチアは違いますが
全員でしっかり守ってカウンター
のようなサッカーの
モロッコが前試合で攻撃力が爆発してた
ポルトガルに勝ったし
日本も守備的な戦術で強豪国に勝ったり
こうなったらモロッコとクロアチアの
硬いの守備同士の決勝も見てみたい
クロアチアが追いついた時鳥肌凄かった
先制されて入ったペトコビッチ
守備もしないしボールも収まんないし
終わったかと思った矢先に同点弾決めるんだもんなあすげぇよクロアチア優勝しろ
いま、何よりもクロアチアサッカーに興味がある
誰か本出してくれないかな
クロアチアVSブラジルのPK戦を観て、私は1994年のバッジョがPKを外した時と同じ位のショックを感じました。
その理由は、私がこの4年間最も観てきた選手の1人であるマルキーニョスがPKを外し、ブラジルが敗退してしまったからです。
しかし、その後すぐにその気持ちが和らぎました。
私が気持ちが和らいだ理由は、それぞれが個人個人で悲しみを嘆く中、ダニアウベスが誰よりも早くマルキーニョスの元を訪れた姿を観たからで、私の中で、セレソンで過去4年間最も活躍を継続してきた選手、つまり、最もチームに貢献してきた選手は、マルキーニョスであると確信しています。
7月日本ツアーにおいても、観客席にパリの中で、マルキーニョスの声だけが届いていました。
昨年までは、フットボールを知り尽くしたかのような観察眼で、どの試合においても、後ろから試合をコントロールしていたマルキーニョスですが、今シーズンはその観察眼と身体とチームがフィットしていない印象がありました。私は、3バックという戦術の問題だと感じていましたが、フットボールとは因果なもので、そのズレが、このような形で表出してしまう事もあります。
持論ですが、マルキーニョスが最も活きるポジションは、アンカーであると私は考えています。
…ブッフォン、セルヒオ・ラモス、キエッリーニ…
私は、ワールドカップを観ていて、どこか物足りなさを感じていました。
その物足りなさとは、時にその笑顔で相手チームも包み込み勝敗を決定してしまい、時にその危険なプレイで自らを犠牲にチームを救い、時にその雄叫びでチームの血液量を増やすかのような存在です。
そして、その存在は、攻撃の選手ではなく、守備の選手に求めらると私は感じており、今回のワールドカップ、どの選手も真剣な表情で、相手選手と会話を交わす事も少なく、笑顔が少ない事が特徴ですが、私はクロアチア戦もネイマールがいつものように相手を挑発するかのように笑顔でプレイをしていた方が、勝利を引き寄せる可能性が上がったのではないかと考えています。
確かに、最近の若手のDFやGKの方が、おそらくブッフォン、ラモス、キエッリーニ等よりも、能力だけを見たら上でしょう。
それでも、私はPK戦になる度に、EURO2020のキエッリーニの存在感とその存在感が勝利を引き寄せたシーンを思い出してしまいます。
しかし、能力が高いだけでは、継続的な活躍と結果を残す事が出来ない事が、フットボールの奥深い所です。