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プロレス動画維新軍
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※敬称について
本来なら「さん」「氏」など敬称をつけるべきですが、
ナレーションが不自然になってしまうため
あえて”敬称略”とさせていただいております。

#プロレス
#プロレス動画維新軍
#アントニオ猪木

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27 Comments

  1. レスナーのUFC参戦はWOWOWでリアルタイムに視聴していたので思い出深いです。そもそもレスナーというレスラーの存在は雑誌とゲームからでした。特にユークスがPS2で発売したエキサイティングプロレス7ではパッケージデザインのセンターに陣取るなど団体的にも推していたでしょうし単純に見た目が強そうでしたねwアマレスで実績があっただけに普通に強いし尚且つ藤田和之を一回り大きくしたみたいな単なるマッチョマンではなく競技に裏付けられた筋肉にシビレましたね。
    そしてMMA時代、UFCの試合運びはオールオアナッシングな突貫ファイトとは程遠い理知的で合理的な展開だったのも印象的でした。レスナー程のポテンシャルなら強引な力技でサクッとカタが付くであろうところを相手の見せ場も作りつつ最終的に勝つ(負けもありましたが)という、言わば対戦フィールドをキャンバスと考える美意識は新日本プロレス参戦時代にアントニオ猪木氏の手ほどきを受けたからこそでしょう。
    プロレスもMMAも観客ありきですから如何にお客さんに満足して帰って頂くかは興行ビジネスに於ける至上命題です。ヤラセだの何のほざく糞虫共は同じ事出来るのか?と言いたくなります。プロレスラーもエリートコースと叩き上げコースがあります。
    エリートコースは然るべきスポーツで輝かしい実績を挙げて入門するケース。
    一方道場生は憧れて応募した素人が大半です。某鬼嫁の旦那が○したとされる事○も入門者とトレーニングメニューとの乖離が招いたかもですね。
    しかも旦那はあの革マル戦士の弟子だった事が更に人格形成に禍根を残したと言っても過言では無いでしょう。
    おっと、動画のテーマから大分逸脱して仕舞いました。では、以上!

  2. 実際強いの測定されたのはレスナーだけだな。セメント最強と言われたケンドーナガサキは実際は弱かったからな。プロレスラーのエピソードは
    眉唾モン

  3. ウィリアム リーガルは田尻の話に結構出てくるんだけど喧嘩も強いんだけどかなりの 変わり者ってことで有名だったね

  4. キングハク。
    大相撲時代は存じていないのですが、全日本での「プリンストンガ」は覚えている。
    確かベアフットスタイル。
    高い打点のドロップキック。
    線が細かったけど、その後「キングハク」になってから強いレスラーのイメージに変わった。
    かっこよかった。

  5. レスナーの肉体強度はヤバい。レッスルマニアだかでSSP失敗して頭から墜落しても前後不覚になるだけで済むとかあり得ない。しかも普通にF5決めてちゃんと試合終わらせてるし…

  6. UFCのレスナーは良くも悪くも天性の強さでチャンプを取ったよね
    ミア戦にパワーで圧倒してリベンジしたりと凄かったけどヴェラスケスという若手に手も足も出ず負けたのが更に衝撃だった

  7. そんなレスナーを子供扱いしたと言うカート・アングルをエディ・ゲレロが子供扱いしたと言う噂が気になり過ぎます。

  8. ブック、シナリオは絶対的鳴ものなんですけどー、あれだけ筋肉を鍛えて、技を受たり投げれられたりしてたら、一般人よりは数倍強いですよね

  9. オートンとアドニスのタッグチームは日本における合体技の元祖だった
    オートンが来日しなくなってからは維新軍が技をパクってたな

  10. キング・ハク=プリンス・トンガ時代に全日でハンセンとシングル戦を
    やった際も、ハクの重量にハンセンが手を焼いていたようで、ハンセン
    にも負けてやった感があった。コンガ・ザ・バーバリアンとずっとタッグ
    を組んでいてほしかった。
    ボブ・オートンは申し訳ないけど、いかにも性格が悪そう…だが、アドニスと
    組んだ試合などは、それまではあまり見なかった合体技が新鮮だった。
    その後、SWSのオープニングに出たり、海賊男に扮したりで、それなりに日本
    でも需要があったと思うけど。

  11. ポリネシア人の身体能力は最強と学者の人も言ってたもんね。戦闘的民族だった歴史DNAからしてナチュラルな強さがあるのだろうか。コンガザバーバリアンもハンパなく強かったってナガサキさんがビックレスラーかエキサイティングプロレスのインタビューで語っていた記憶がある。マークハントにロック様、そりゃ強い人種のイメージつくわな。

  12. かつてペドロモラレスとクリスマルコフが酒場で米軍の海兵隊たちとケンカになったらしい。
    モラレスは顔面をビール瓶でトマトみたいに潰されたけどマルコフのケンカの強さはハンパじゃなかったらしい。モラレスはあとで顔を整形したらしいね。
    マルコフもかなりのダメージを負ったとか。

  13. 以前、古舘氏がトーク番組で、喫茶店でハンセンを挟んだ関係者との席に、既に店に居た地元のヤクザ連中が顔を見せ、親分がハンセンと腕相撲の申し出を求め、ハンセンは快く快諾し、子分等の前で華を持たせる様な手加減での対応。其の赤羅様な対応に納得しない親分は、再度実力での対決に、ハンセンは一気にケリを付けた途端、ガラステーブルが割れ、哀れ親分の手がザックリ切れてしまったとの事。オチャラケで実況してた古舘氏は顔面蒼白ながら、直ぐ店を出たそうです。子分等の前でええ所を見せたかったんだろうねぇ。自業自得だわなぁwww

  14. 興行としてはタブーな「ブック破り」を、乱暴な打撃や骨折りなどの危険な技で破るのではなく、持ち前のレスリングテクニックで「スター選手から光を奪う」という手段で仕掛けるリーガルはカッコよくすら見える😃
    途中で翻意してちゃんと勝敗は当初の落とし所に着地させるのもまたプロ。

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