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23 Comments

  1. マンマーク+カバーだから正確には二人だな、だからこそ簡単に叩いて右を活かす戦術だったしそれが生きてた問題はフィニッシュだけだった
    左の問題は三笘にスペースや一対一が出来る場面で預けられる場面でもエゴ丸出しで預けなかったのが問題
    結果的にお互いにスペース潰すし前で仕事するならクロス以外で三笘を上回る要素がない以上三笘に引き付けて貰って最低でもスペース作って貰って仕事した方が遥かに良かった

  2. むしろ前半はニャンが中に絞りすぎてるせいで、ダンク三苫間が分断されて三苫が低い位置に降りて来ざるを得なかったようにみえたけどね。まあでも三苫とニャンの相性悪かったけどニャンは今回結果残したし、三苫警戒してマーチのサイド開くなら別にいいんじゃね

  3. いつも「まだ数試合しか経ってないから褒めるのは早計」とか言ってたくせしてたった1試合でこれかよ。
    しかも今回守備めちゃくちゃ良かったしドリブル自体は3/4成功、起点にもなって、そんで枠内シュートもあったし何見てたんやこいつら。

  4. その場の流れや事故にしては露骨にポジション入れ替わったりしてたから、単に今回は無理に左から攻めずにがら空きの右サイドをメインに攻める + 三笘さんのガッチリマークを囮にピニャンさんを第二の左WGとして使ってみようってプランなのかと思ってたけど違うのか?

    んで、今回は初めてだったからピニャンさんとの連携やポジショニングとかに問題が出たので、次はもうちょい修正しましょうねって話でしかないと思ってたんだが……

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