この動画は新日本プロレス時代のアントニオ猪木に
シングルで勝った選手を紹介しています。

新日本プロレスリング
https://www.njpw.co.jp/

アントニオ猪木「最後の闘魂」
https://www.youtube.com/channel/UComGgtc9jFMmhR3qDCOsbXQ

使用画像

アントニオ猪木
http://murasakilg.blog64.fc2.com/blog-entry-656.html
(【腕ひしぎ逆ブログ】)

https://ameblo.jp/110471/entry-12121216308.html
(サンダーストームのブログ)

大木金太郎
https://plaza.rakuten.co.jp/jyoudankeri/diary/201711020000/
(メタボの気まぐれ)

坂口征二
https://middle-edge.jp/articles/0TkxC
(記憶をくすぐる大人のメディア「ミドルエッジ」)

ラッシャー木村
https://blog.goo.ne.jp/mrwing/e/3becbbac6de977cf989b1b807c03eed2
(Invitation to W★ING)

天龍源一郎
1994年1月4日
フォール勝ち
https://onl.sc/4uzZWTB
(1970年生まれ男のロマンBlog)

長州 力
http://blog.livedoor.jp/verdigris28/archives/51470531.html
(行かないで後悔より行って後悔)

カール・ゴッチ

アントニオ猪木vsカール・ゴッチ、最後の対決①黄金コンビvs鉄人&神様最強タッグ!


(伊賀プロレス通信24時)

タイガー・ジェット・シン
http://blog.livedoor.jp/norarinhouse/archives/1748450.html
(昭和プロレス懐古L)

アンドレ・ザ・ジャイアント
https://blog.goo.ne.jp/bisumark/e/484438b69316a00d3c2676188894b22d
(河童の歌声)

ローランド・ボック
https://onl.sc/Nf8aCP6
(1970年生まれ男のロマンBlog)

スタン・ハンセン
http://www.showapuroresu.com/bio/su/stan_hansen.htm
(ミック博士の昭和プロレス研究室)

ハルク・ホーガン
https://ameblo.jp/19563111/entry-12695385534.html
(小林邦昭オフィシャルブログ)

ブルーザー・ブロディ
https://igapro24.com/2020/07/22/njpw2020-36/
(伊賀プロレス通信24時)

ビッグバン・ベイダー
https://blog.goo.ne.jp/tadapyon_1971/e/fda1759cd298dcbc42d79ea4d795a584
(ヤンディーズ)

クラッシャー・バンバン・ビガロ
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12709904951.html
(俺ってデビルマン!?)

ショータ・チョチョシビリ
http://blog.livedoor.jp/enjyounikki/archives/51259429.html
(凸凹プロレス)

BGM

フリーBGM DOVA-SYNDROME
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フリーBGM素材「謗りが蔓延る舞踏会」by こおろぎ
フリーBGM素材「Illumi Na Showcase-Short-」by 龍崎一

インスタグラム
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#猪木 #敗北 #プロレス

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22 Comments

  1. ピンフォールだけでとりあげないと!! なんで反則やリングアウトいれるのか。あんなものは猪木の勝ちとおなじ‥

  2. ジョニー・パワーズにはまけてないのですね。一回くらい前哨戦とかでまけてやってもよさそうなものですが。
    しかし、もしかして猪木パワーズのシングル戦は一回だけでしたか?  おわかりになるかた、おしえてください。

  3. タッグが思いの外負けてないのに、びっくり!
    6人タッグになると猪木組にもジョバーが入る事も多いから、もっと勝率が悪くなるんだろうね。

  4. 怒りに燃えたハックソー・ジム・ドゥーガンに終始引き気味だった一戦を、子供心に印象深く覚えている。実際はどうだったか分からないが、逃げ腰にさえ映った珍しいシーンだった。

  5. よく調べあげられましたね。猪木といえども不覚‥のケースも、あるという事ですがこの外国人売り出さなきゃ‥と判断したら、敢えて負け役も請け負うのが、A猪木と言う稀代の名プロレスラーなのでしょう。

  6. 猪木の全盛期は昭和45年から55年ぐらいまでの約10年間でもう60年以降はかなり衰えたとえ格下の選手に不覚をとってもしょうがないと思います。長州や天竜に負けてもしょうがないと思います。全盛期なら彼らを子供扱いにしてるはずです。ホーガンとのKO負けはアクシデントでありあのまま試合が進んでいたら猪木の圧勝に終わったはずです。できればシンには一度も負けて欲しくなかったですね。最後は猪木がシンをKOして病院送りにしてもう二度と猪木と闘いたくないとシンが日本に来なくなって欲しかったですね。とにかく全盛期の猪木はいわゆる燃える闘魂と呼ばれて強くてかっこよくて無敵の日本のエース、スーパースターでした。もっともっと長生きしてジャイアント馬場さんと一緒に日本のプロレス界の発展の為に尽くして欲しかったと思います。

  7. 滝沢秀明も入れてあげてwww
    エキシビジョンでレフリー藤原喜明の疑惑の高速スリーカウントがあったとは言えフォール勝ちしてるから

  8. シンが台頭してきたら、アッサリお払い箱になってたな…💧

    クラップもパワーズも雰囲気は悪くないんだけど、如何せんショッパイからな…。

    個人的には、ヒギンズのバックフリップで半失神した時が悲しかったな💧猪木も衰えたな…と痛感して。

  9. プロレスの場合、単純に勝ち負けの数ではないのですが、この様に集計してあらためて見てみると色々背景が見えてきて面白いですね。個人的には、アンドレとの「六勝六敗8分け2無効試合」が興味津々。世界的なスターになったアンドレに対してどういう試合をしなければならなかったのか、関係者や当人同士の苦労が数字で見えてきます。最終的には「互角」だった、ということで、お互いのプライドやレスラーとしての価値を守った結果でしょうから。

  10. 猪木さんはハルクホーガンにKO負けしてますがホーガンに勝った時はフォール勝ちもしてますので猪木さんはホーガンから唯一ピンフォール勝ちをした日本人選手になりますね😃

  11. ウィリアムスに、実質負け。ここには入らないけど、はっきり負けた。レフェリーがカウントしないんだもん。

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