巨大ロンドとビルドアップ「われわれは同じ車両で進む」

Chris Zabriskie の The Life and Death of a Certain K. Zabriskie, Patriarch は、クリエイティブ・コモンズ – 著作権表示必須 4.0 ライセンスに基づいて使用が許諾されます。 https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/

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19 Comments

  1. スペインに関しては個人戦術の面でビルドアップで穴になる選手がいないからなぁ。特にセンターバックも必要に応じて運べるから、中盤を消すだけじゃだめだし。レベルの高い連動プレスか、この試合みたいに水際の守備でなんとかもちこたえるかって感じだよなぁ。

  2. ボールの取り所を決めてないんだよね。
    それと442でひたすら走りましょサッカー見ててもクソつまらない‼️

  3. テクニックや対人能力は浸透してきているが、個人やチームとしての状況判断が心許ない。
    世界のトレンドに気がついて追いかけ始める頃には、2、3歩先に世界は進んでる。

  4. パススピードも全然違うよね。スペインの選手は助走つけずに止まったまま、あるいは切り返した流れでスパンと速いパスを出せる。ボール運びもスムーズだし、日本の守備戦術はスペインのプレースピードについていけてないね。

  5. これが「個人能力の差」に見えるという判断基準がマズい、という話ですね

  6. 2トップの脇でSMFに向かってドリブルを仕掛け、WGが幅を取ってSBとCBの間を空ける。
    こんなにシンプルにやられるのも珍しい気がする。

  7. 戦術の差もあるけど、やっぱりまだまだ技術の差があり過ぎる。止めて蹴るの精度、パススピード、一つ一つのパスの意味、二歩だけ動いてパスを貰う受け手の技術。
    戦術だけでは超えれない壁があると思う。
    9:16 のCBからのクサビのパスが凝縮されていると思う。

  8. ここに、ニコとガビもいたらって考えると日本との選手層の厚さは歴然だな

  9. ほんとに監督、協会としてのレベルの差だと思う。
    ザックとか、いい指導者に出会えれば日本人でも強豪を負かすことができるレベルまでいけるんよ。

  10. スペインはサッカーを、
    日本はボールを追いかける競技を一生懸命やってるね。

  11. カタールW杯観ている様ですね。共通理解や約束事がないからアプローチしてプレッシャーかけているようだけどスペインからしたら全くもってプレッシャーになっていない。笑笑。ボールの奪い所を共通理解すればもっとアプローチも厳しく行けるのにその次のカバーリングでボールを奪うことも可能だけど、これだけボールホルダーへのプレッシャーがないと奪いに行けない。この動画観ただけでも下位ライセンス取得者でもわかるのに、S級ライセンス保持者の監督は何をしているのだろう。選手にはもっと伸びしろあるのに勿体無い。今のA代表でも同じですね。スタッフに戦術スペシャリストグループを入れたら世界ランキング十代までいけるんじゃん。何もなくてここまでやって入れるのだから。無理かな?

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