史上最高のダンカー、ビンス・カーターのキャリアの中で、特に印象的なモーメントを8つ紹介します。他にもカーターのキャリアで記憶に残っているシーンがあれば、ぜひコメントで教えてください。

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31 Comments

  1. ここには無いけど、2005年2月20日オールスター。
    HOOPのポスターにもなった一人アリウープ。
    ダンクまでの流れとフォームがあり得んくらい綺麗だと思った。

  2. シャックの後に唖然としてるのって、たぶんフランシスだよな。
    彼もめちゃくちゃカッコいいダンカーであることは間違いない!

  3. 最初にカーターのプレーを見た時は生け簀かない生意気な新人野郎と正直思いました。
    ですが、彼がキャリアを重ねるごとに残した足跡は多大なものだと思います。
    彼ほどキャリアお通して魅了したダンクは数えきれませんし、年齢を積み重ねてもロールプレイヤーとして第一線で活躍し続けた姿は日々の努力の賜物だと思います。
    残念ながら優勝リングを獲得することはできませんでしたが、彼のNBAに残した偉業は後世語り継ぐべきものだと思います。
    カーターへ、これまでお疲れ様でした。そして素晴らしいプレーをありがとう。

  4. NBA最高のダンカーは誰もが想像つくけど、最も息の長いプレーヤーになることは本人も含めて誰も想像出来なかったと思う

  5. 最短軌道じゃなく綺麗に腕を伸ばしてダンクしてるからカッコいいのかな
    とりあえずめっちゃかっこいい

  6. 陸上の幅跳びをやっていたけど、ビンスのダンクは幅跳び世界トップの人と同様の共通の美しさを持つと思う
    綺麗で爆発的な踏切からなる空中での浮遊感、空中動作にも関わらず芸術的に飛んでいく素晴らしい体の維持、ボールを持った側の腕の躍動感あふれる弧の運動
    ファンになるには簡単すぎた。ここまで綺麗ま動きをする選手は不世出だと言わざるを得ない

  7. こんな素晴らしい選手がなぜNBA75に入らなかったのが不思議で仕方が無い。

    オリンピックのあのダンクも印象的だったけど、
    その後のパンチがKGに当たらずにKGがカーターを押し返すところも含めて好き。

  8. オリンピックはググリオッタの怪我があって
    チームに入れたからね。当時はまだ評価が低かった。

  9. 2001年のプレイオフ、シクサーズとの第7戦でラストショットを決められなかったからなのか「勝負どころで決められない」イメージを持たれがちだけど、ビンス自身はめちゃくちゃクラッチプレイヤーなんだよね。ダンクコンテストもぶっつけ本番だし、キャリアハイパフォーマンスもそう。何よりラプターズ在籍期間中のクラッチシュート成功率はコービーよりも高い。そもそも勝負強くなかったらインゲームであんなダンクは繰り出せない笑

  10. 今思えばシクサーズ戦でのリベンジを2019年で同じくカンファレンスセミファイナルの第7戦で、しかもコーナーからのショットで果たすのが熱すぎる

  11. 2000年はフランシスもマグレディーも、他の選手も凄かった。

    フランシスのマジかよ!
    って顔がすべてを物語っている。

  12. キレッキレ、痺れる。落雷のようなダンクも敵をかわしてきれいな弧を描く鋭いショットもたまらん。かっこいいわ。

  13. ダンクだけではなく、3Pによるゲームウィナーブザービーター歴代1位になるぐらい3Pが得意でクラッチにも強い

  14. この頃はNHK-BSで毎日のようにNBAが放送されており、カーターを初めて見た時は、弟と2人、絶叫したのを覚えています。
    ダンクコンテストは、本当にすごかった。
    アイバーソン、ジェイソン・ウィリアムズ、まだジョーダンもいたし…あの頃のNBAは楽しかったなぁ。
    ファイナル見たくて、高校ズル休みしてたなぁ。
    動画を見て色々思い出しました。
    感謝🥲

  15. エアーカナダセンターで、カーターの活躍を見れたのは最高の思い出です。RaptorsVSLakersの試合は最高の試合でした。1番好きなNBAプレーヤーでした😊

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