Share.

29 Comments

  1. 友達から誕プレで貰ったジョーダンが、この人のモデルで、どんな人なんかな?と思って見たら、とんでもなく凄い人だった!!!
    自分、バスケしてないから晴れの日に遊び行く用だけど、大切に使うわw

  2. 1995年のユニバーシアード福岡大会で来日した際、握手して写真撮らせてもらいました。いい思い出です。あの大会はアイバーソンやダンカンも来日してたんだよな~。

  3. シューター化する前の印象が強すぎて、あまり「シューター」と感じてないんだよな
    バックス〜ソニックス時代のスコアラー時代のプレイがそれだけ凄かったという事ではあるが・・・・

  4. 「練習が1番印象に残ってる」ってめっちゃ涙出た。いやーレイアレン好きだし憧れる。カリーより好きだ

  5. バックス時代のレイアレンはシューターではなくシュートの上手いバリバリのスコアラーだった。それが、セルティックスに入り、big3を結成して、ガーネット、レイアレンはルーキー時代から中~下位チームになっていたセルティックスでずっと頑張ってたピアースを立てるため、それまで各々のチームでエースだった立場を捨ててディフェンダーとシューターになった。当時少なくても、日本の雑誌ではセルティックスはプレーオフは確実な物の優勝候補かということには疑問符がついてた。ロンドがここまでのプレーヤーだということに気づいてる人は少なかったし、ガーネット獲得に大量のスタメンクラスをだしていたし、全盛期のオールスター常連クラスの選手が3人も揃ってボールを分けあえるのかという問題もあったから。
    だが蓋を開けてみれば各々の役割を理解したガーネット、レイ、ヘルプの上手いパーキンス、ディフェンダーでゲームを作れるロンド、エースのピアースと抜群のケミストリーで66勝。今でも一番好きなチームだし、奇跡のチームだったと思います。

  6. カリーは間違いなく歴代最高のシューターだけど、一つだけレイアレンにまだ勝ててないところがあるとしたらそれは大舞台でまさに運命を変えるようなクラッチなシュートを決めれてないってことだよね。

  7. バックスのときはスラッシャーだし、ピュアシューターはセルティックスとヒートの時じゃないかな。

Leave A Reply