歴代屈指のシューター、ステフィン・カリー。そんなカリー擁するウォリアーズは2010年代後半に5年連続でファイナルに進出して3度の優勝を果たし、王朝を築いた。ということで、今回はウォリアーズ王朝の壁に阻まれ、散っていった選手たちを紹介する。

タイトルは「ウォリアーズさえいなければ…」の方が内容的には正しいですが、「ステフィン・カリーさえいなければ…」にした方が興味を惹かれる人が多いかなと思いました。

ウォリアーズの出場するプレイイントーナメント、楽しみですね!

動画が面白かったらチャンネル登録・高評価お願いします。

※関連動画
・「レブロンさえいなければ…」な選手 TOP3

・「レブロンさえいなければ…」のPart2の動画

・「ジョーダンさえいなければ…」な選手 TOP5

Share.

36 Comments

  1. 7:23
    バスケってチームスポーツじゃなかったっけ?笑笑
    こういう屁理屈って言ってておかしいって気付かないからいうんだろうね笑笑

  2. レブロンはむしろカリーがいてくれたから更に輝く結果になったと思うな。確かにカリーがいなければ優勝回数でジョーダンを抜くことだってあり得たかもしれないけど、50数年もトロフィーのない街に73勝した最強の敵を倒してトロフィーをもたらすってこれ以上ない程夢のある展開でしょ。人は数字よりもストーリー性を好むものだと思うな。

  3. ウォリアーズが強いのは前提として、意外と相手に先に王手かけられたり、相手の選手が怪我してることが多かったり運がいいところもあるんだね。

  4. ウォーリアーズの黄金時代はカリーの台頭もあるけど他のメンバーがみんなやばすぎるんよな
    カリーに次ぐ得点力でブラザーズ弟のトンプソンに、ディフェンスの要グリーン、圧倒的経験値をもつシックスマンのイグドラなどなど

  5. KDのGSWでの2連覇、レブロンのヒートでの2連覇より、CLEでの1回の優勝の方が評価できる。

  6. あの頃はロブシティすごく応援してて、スパーズやウォリアーズとの試合が最高に白熱してた。土壇場の怪我も多かったけどウォリアーズさえいなければと思ってたなあ。
    思い返しても西が激戦だった中、王朝築いたウォリアーズは伝説

  7. ウォーリアーズはドラフトで持ってきた選手が主力やからやばいよな
    そこにKDきたらだれも止めれん

  8. CP3も何度もPOでWarriorsにやられてきたな。今年のSunsは昨年よりも強いと思うけど、Warriorsと対戦したらどうなるか分からない。。。

  9. ステフのお陰でNBAを見るきっかけになった。
    そういう人は少なくないと思う。

    私の人生にも影響を与えている彼は一体、、、、

  10. でもNBAは、栄光を勝ち取ったもん勝ち。その中でカリーは、栄光を勝ち取った。それはとてもかっこいいことだと思う

  11. そもそも強すぎたGSWに、KDを入れちゃダメだと思う。
    完全にパワーバランスが崩壊してた。
    優勝の経歴を残したかったKDが、GSWと対戦して
    自分のやりたいことが全てGSWに有った。と語った為だというが
    それを許した運営サイドは他のチームファンから非難を受けても仕方ない気もする。
    全チーム拮抗してこそ盛り上がると思う。相手チームもファンも萎えさせてしまう。

  12. GSWに負けてgswに移籍したkd
    負け続けてもgswに挑み続けたハーデン
    これでみんな優勝したからKDの方を評価するんだからNBAから談合は無くならない
    ファンが正しい目を持たないといけないと思う
    kdの代わりにハーデンがGSWにいても同じだけのトロフィーは稼げたでしょ

  13. cp3も被害者だと思う。ウォリアーズに優勝阻まれたし元々リーグNo.1PGだったのにカリーがmvp取ったぐらいからずっとカリーの方が評価されてるし

  14. よく分からないけど、バーデンとカーリーとレブロンが同じチームなら最強ってことですかね?!

  15. アンチカリー、アンチウォリアーズです。コメント失礼いたします。

    「カリーの被害者」っていうよりはウォリアーズの「罪深いぐらいの幸運」という印象が強いです。

  16. ジョーダンが凄い所って、利己的と批判されながらも何度破れても、有利な所に移籍せず若手を育て上げ勝ち続けた所じゃ無いのかな。

  17. 確かにゴール下からの得点って、効率悪いなあ。さらにNBAってディフェンス重視なんよねえ。シュートブロック等上手く無けりゃ、単なるデクの棒

Leave A Reply