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0:00 イントロ
0:40 大学まで
2:50 NBAドラフト
3:56 ルーキーシーズン
5:04 メニエール病
6:06 ヤオミン
7:45 ヴァンガンディ
9:08 マジック
10:12 ニックス
10:50 まとめ

アレンアイバーソン、ステフォンマーブリーと共に
2000年代前半のNBAにおいて
抜群の得点能力を誇る一人のガードがいました。

190センチの彼は
類稀な身体能力によりダンクを量産。
そのエキサイティングなプレーは多くのNBAファンを魅了しました。

またボールハンドラーとしても優秀な彼は
一瞬で相手を置き去りにし
ロケッツのフランチャイズを担う選手として
リーグの注目を集めていきます。

今回はスティービー・フランチャイズこと
スティーブ・フランシス(Steve Francis)について話したいと思います。

#ロケッツ #スティービーフランチャイズ
#NBA #バスケ #バンクーバー

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21 Comments

  1. 懐かしいね
    ニックスでマーブリーと丸かぶりのデュオになった時は上手くいくのか心配してたらやっぱり上手くいかなかったんだよね
    30歳で引退とは知らなかったです いつの間にか見なくなっていたので
    動画ありがとうございました

  2. マーブリーと共に今に続くいわゆる「迷惑系ガード」のはしりになってしまった
    個としてはカッコイいしフランシス&モーブリー時代のロケッツ大好きだったんだけどねえ

  3. 今思うとマーブリーとフランシスを同時起用しようとしたNYKは昔からぶっ飛んでいたんだなぁ

  4. 2000年のダンクコンテストはカーターが勿論すごかったのですがフランシスの滞空時間の長いダンクも印象に残っています。

  5. とりあげて欲しかった選手の1人で、凄く嬉しいです!
    スティービーフランチャイズも、すごく魅力的な選手ですきでした!

  6. フランシスはペネトレイトが早すぎるから「瞬きをする一瞬で居なくなる」と言う意味合いで「ウインク」とも呼ばれてましたね。そこから名前をもじって「ウインクザフランチャイズ」とも呼ばれてましたし。今さらですが、ロケッツがTーMACを獲得するトレードで1巡目を5本くらい出してフランシスをキープ出来て居たら、もしかしたらファイナルに1回は出たかも?と思いました。

  7. コンボガードがエースじゃ優勝できない歴史はいったんウェイドが大成させましたね^_^

  8. ウインク
    大学時代から能力凄いなーと思ってたけど
    ちょい前にマーブリーが居て同じような道かなとも思ってた
    スタイルチェンジ出来る選手なんて殆ど居ないよね
    小柄のスコアリングガードは特に勝ち気の強気でなきゃNBAにたどり着けないし

    ダンコンでは点数低すぎて可哀想だった

  9. かつてのロケッツのフランシスとヤオのコンビは懐かしいですね。
    現在のグリズリーズのエースのモラントを見るとアイバーソンだけでなく、
    フランシスのことを思い出したりもしますね。

  10. マグレディとトレードされた後のマジック対ロケッツの熱い戦いを思い出すと涙が、、、
    動画有難う御座います!!

  11. フランシスのダブルクラッチ、今でも目に焼きついています。
    素晴らしい動画をいつもありがとうございます😭
    「生まれてくる時代を間違えたかもしれません」
    個人的に心に響きました。

  12. ストリート系みたいなプレーが多かった印象
    オールスターで張り切りすぎて
    空回りしてたのを覚えています
    アマレ・スタウドマイヤーだっけ?
    めっちゃ仲悪くなかった?

  13. めちゃくちゃ面白かったです。
    フランシスが一回しかプレイオフに出ていないことが驚きでした。
    当時、半端ない運動能力で、ビッグマンの上からダンクを決める姿は、最高にカッコよかったです。
    いつも、ピックアップしてくださる選手がドツボでして、楽しまさせて頂いています。
    ありがとうございますー!

  14. マーベリーやフランシスはキッド、ナッシュと対称的に当時は蛇蝎のごとく嫌われてたけど今ならもっと受け入れられたのかな。

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