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26 Comments

  1. 昔のプロレスは、バックドロップもスープレックスも受け身が取れるように背中から落としていた。プロレスは、股間同様、顔、鼻、口、側頭部への攻撃は反則です(ボクシングやキックボクシング、総合格闘技は側頭部など頭部を狙い一撃KOする)。スティーブウイリアムスが殺人バックドロップを使う頃から、頭部攻撃による技の危険性が高まったと思います。ファンが過激なプロレスを好み、レスラーはそれに応える感じで、技が危険になっていた感じがする。プロレスを見下す連中に言いたいのは、身体を鍛え、強靭な体にならないと、プロレス技は危険である。あたりまえにこなしているが、タフな身体で受け身をうまく取っているのがレスラー。

  2. ビンス・マクマホンのことは、アルティメット・ウォリアーも、手厳しく批判していましたね💦

    「マクマホンは、レスラーを、もっと人間らしく扱うべきだ!」と。

    ウォリアー選手は、現在は、実業家に転身して、成功をおさめたそうです😺

  3. オーエンの事故死は、ショックでした。
    レスリングの基礎がしっかりしていて、ムーンサルトやスープレックスなど才能あふれるレスラーで、好きな外国人レスラーの一人でした。

  4. 三沢光晴さん素晴らしいです心より御冥福御祈りします。も素晴らしい選手出ないですありがとうございます

  5. 今のスターダムを見てると、リング禍が起きてしまわないかと心配になる。 せめて、ボム系は禁じ手にしたほうがいいと思う。 旋回ハイジャックボム・高角度パワーボム・ノーザンライトボム・みちのくドライバー…あの辺は見ていてマジでヒヤヒヤする。

  6. ひとりひとり思い出しました。高山が半身不随ながら生きていてくれて
    いるのが嬉しい。
    プロレスは原則的にブックの通りの試合になるはずだけれど、技そのもの
    は思い切って繰り出していくので、受け身はもちろん、タイミングが悪け
    れば大ケガやこのように致死になることも。ファンもそのあたりを念頭に
    置いて試合を観るべきですね。

  7. 勘違いしていますが今もプロレスリングノアという名前を冠して三沢ノアの系譜を継いでいますが運営会社が変わり三沢光晴が作ったノアではありません。

    三沢ノアを引き継いだ債務を踏み倒すだけの会社 株式会社PRN は東京地方裁判所で破産手続きをして会社は消滅しました。

    個人的に当時の三沢光晴とノアを語るなら旧ロゴの方を出してほしかった。

  8. オーエンの場合は「試合」ではなく、「入場の演出」だからな…全員が今も生きていたら間違いなくプロレス界の景色は違うモノになっていただろう。

    自分がとっくに彼等の年齢を越えてしまった事にちょっと驚きを感じる。

  9. 三澤光晴さんの後継者として潮崎豪選手がエメラルドグリーンのガウンとロングタイツを着ているのが納得いかん

  10. そんな救急車を呼ばなけりゃいけない可能性があること自体を頻繁に行なってることがおかしい。
    プロレスなんてなくてもいい。

  11. 1:49 斎藤あきとしです。
    5:13 福田まさかずです。
    6:28 柴田が新闘魂三銃士と呼ばれ始めるのは2004年です。この時点でまだ中邑はデビューしてません。

  12. 近代のプロレスは、過激な技に走る傾向があり、何らかの抑制策が必要と感じます。極限まで鍛えた肉体であっても、さかさまに脳天からマットに叩きつけられては、受け身も取れず自らの体重も重なり、致命傷になりうる可能性があります。魅惑の興行であっても、その代償がレスラーの命であってはなりません。多くの団体が乱立する業界ですが、良い知恵を出して欲しいと思います。

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