興梠も難度の高いボレーを決め、
J開幕戦はFW2人のゴールでレッズに快勝です。
遠藤は途中出場で結果を出し続け、
モトはランニングを始めたみたい。よ〜し!

2010 J.League Division 1 #1
(06 March 2010)
Kashima Antlers [2-0] 浦和レッズ 得点者:05分 [1-0] Koroki (興梠 慎三)
86′ [2-0] Marquinhos (マルキーニョス)

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“MOTOYAMA CAMERA”
MF10. Masashi MOTOYAMA (Kashima Antlers)

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15 Comments

  1. いつもありがとうございます

    クールでクレバーなサッカーと音楽だね。

    さあ次次

  2. ボールの落下点を見越して果敢に行った、興梠のスライディングボレー。シビレました!。
    開幕戦、いきなり熱くなっちゃいましたよ。
    後半足が止まった所で、遠藤の落ち着いたクロス。そしてマルキのゴール。リードしながらも苦しかったチームを、遠藤が救ってくれました。
    遠藤には飛躍の年となって欲しい。

  3. @teradon18
    このゴールの少し前あたりでイバがボールパーソンに、『もっと早くくれ!』って言ってたみたいですよ。
    完全、狙ってましたね。

  4. 2:50
    ナイスパス。
    ボールボーイを含めたまさにファミリーで
    ゲットした一点と言っても過言ではない。
    素晴らしいカウンターでした。

    イバに飯奢ってもらえるといいな!

  5. 素早くボールを渡したこのボールボーイも、ゴールが決まった瞬間ガッツポーズだったんじゃないか?と思いますよ。

  6. 今夜は大宮とのJリーグカップ第2節(○1-0)勝って久しぶりの公式戦勝利を達成したのでこの勝利を無駄にしない為にも今月7日(土)のカシマスタジアムで行われる浦和レッズとのJ1リーグ第5節も絶対に勝って公式戦2連勝を達成しましょう!!

  7. 昨日のカシマスタジアムでの浦和とのJ1リーグ第5節は前半2分に興梠の得点で先制して今季リーグ戦初得点を記録しながらあっさり逆転されて1対3で敗れて2008年以来の浦和戦黒星で2007年以来となるクラブワーストタイのリーグ戦開幕5試合未勝利という屈辱尽くしの結果に終わってしまい残念でなりません。後半の大迫の得点が取り消されるなどの不可解な判定があり鹿島にとって不利な面はありました。しかしそんな逆境を跳ね返すだけの力が無かったのも事実です。「常勝軍団」と呼ばれる鹿島ならどんなに不利な判定を下されようともそれを力に変えて勝利を掴み取っていたのに憎たらしい程の勝負強さがこれっぽちもありません。気持ちを切り替えて今月14日(土)の味の素スタジアムでのFC東京戦は絶対に勝って今季リーグ戦初勝利を掴み取りましょう!!

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