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30 Comments

  1. 個人的ランキング (左にいる方が上)
    SSロドリ
    S デブライネ ベルナルド フォーデン
    A+ カンセロ 
    A マフレズ ルベン エデルソン 
    A- ジェズス ラポルト ウォーカー
    B ギュンドアン ジンチェンコ スターリング グリーリッシュ
    C アケ ストーンズ フェルナンジーニョ
    D ステフェン
    E メンディ

  2. 個人的リヴァプールver
    【SS】アリソン
    【S】サラー、ファビーニョ、ファンダイク、マティプ
    【A】マネ、ジョタ、ディアス、チアゴ、ヘンダーソン、ロバートソン、アーノルド
    【B】ケイタ、コナテ、ツィミカス
    【C】フィルミーノ、南野、オリギ、ミルナー
    【D】チェンバレン、カーティス、ゴメス

  3. 選手評価に対しては何もないけど、基準のランクが多すぎて差がよくわかんなくなる笑

  4. KOPとしてリバプールの採点してみました

    SS アリソン 
    S マティプ/ チアゴ/マネ/サラー/TAA/ ファビーニョ
    A ヘンダーソン/ディアス/ジョタ/コナテ/ロバートソン/
    B ツィミカス/ダイク/ミルナー/ケイタ
    C ゴメス/フィルミーノ/オリギ/南野/ジョーンズ/チェンバレン/エリオット
    D
    E

    ■各ランキングはそれぞれ良かった順に記載しています
    ■DとEは間違いなくいません。
    ■Cの中でもゴメス、オリギ、南野、エリオットは出番さえあれば素晴らしかったはずで、Aをあげたいくらいです。特に今シーズンはオリギと南野に関してはレジェンド枠を作れると思っています
    ■SSはただ1人、間違いなくアリソンです。ハイライン戦術で何度も1対1のピンチを作られても最後の砦アリソンがいるためリバプールは失点も少なく、そしてあれだけ安定した試合ができます
    ■Sのトップはマティプとチアゴです。マティプは病気を除いて今シーズンのフィールドプレイヤーで数少ない怪我による離脱がゼロの選手でした。ここ数年の離脱の多さを鑑みると奇跡のようでした。そして出た試合は必ず活躍し、重要なゴールも決め、今シーズンは完全にダイクよりマティプの年でした。一方でダイクに関しては絶好調の時期を知っているからこそ、怪我明けの今シーズンの出来を高く評価してしまうのはダイクにも失礼かなと思います。また守備面でやや怠慢や気の抜けたプレーが目立ち、アリソンのおかげで彼のミスが失点に繋がらなかったシーンは幾度もあり、今シーズンのダイクには少し失望しています
    ■Sのトップとしてチアゴも譲れません。出場した試合は必ずと言って良いほど爪痕を残し、見るものを魅了し完全にリバプールの中盤を変えた選手でした。稼働率や、大事な試合で出場出来ればSSもあり得た出来でした。
    ■マネサラーについてはシーズン通しての活躍が出来なかったもののインパクト、数字ともに残しており、間違いなくSです。

    その他個人的な評価とはなりますが、ぜひご意見いただければと思います。

  5. ロドリ、ベルナルド、デブはまじで全員MVPにしたい
    この3人のトリオはマドリーの中盤と並んで世界トップの中盤だと思う

  6. リヴァプール個人的。
    E評価 該当者無し。
    D評価 該当者無し。
    C評価 エリオット、チェンボ、ミルナー、タキ、ゴメス
    B評価 ナビ、ツィミ、フィルミーノ、オリギ、カーティス、ケレハー
    A評価 マティップ、コナテ、ティアゴ、ロボ、アーノルド、ヘンド、ジョタ、ディアス
    S評価 サラー、ファン・ダイク、ファビーニョ、マネ
    MVP アリソン

  7. S以上が中盤の3人、意義が生まれないほどに世界最高の中盤すぎる。マジで個人的だから許して欲しいけどクロースカゼミロモドリッチ超えてる

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