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9 Comments

  1. ハグラーやゴロフキンでさえのし上がってきたスター選手の前には力及びませんでした。(疑惑の判定はともかく)
    しかし、彼はそんなスター選手達に苦戦するどころか1撃KOで下し、ミドル級最強を証明しました。
    彼こそまさに「undisputed champion」ですね。

  2. デラホーヤはホプキンス戦で、初のTKO負けですね。それ以前にデラホーヤは全勝対決で、トリニダードに判定負けしましたね。後にニックネームがエイリアンになりました笑。僕が一番好きなボクサーです。

  3. バーナード・ホプキンスは史上初の4団体王座統一、最年長世界王座獲得、最年長世界王座防衛と数々の偉業を成し遂げた。
    引退試合は初のリングアウトでKO負けになったが、引退するには一番本望だった…かもしれない…。ホプキンスをKOで破った、ジョー・スミス・ジュニアは後にWBO世界ライトヘビー級王座を獲得した。

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