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🏆2024-25ラ・リーガ 第26節
🆚 バルセロナ 4-0 ソシエダ
⚽️
1-0 (25′) ジェラール・マルティン
2-0 (29′) マルク・カサド
3-0 (56′) ロナウド・アラウホ
4-0 (60′) ロベルト・レバンドフスキ

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28 Comments

  1. 加藤純一最強
    加藤傘下にいる我々「衛門」なる存在は加藤純一を光とすれば、対照となる『闇』の存在……。加藤純一は唯一神であり何にも代えがたく、至高の存在である。彼を神とすれば、我々はまさしく終末のラッパを吹く『天使』とでも言おうか、、、彼の手となり足となり全てを実行するのである。

    彼が一度号令を発すると全てが『終わる』。
    そう。文字通り終わるのだ……。他の俗物とは一線を画する。あの御方のお姿は、我々『衛門』以外に直視することが出来ない、、、なぜなら『衛門』以外の存在が目視するには尊すぎるからである。彼の行動、言動全てが尊ぶものであり、嘘偽りない甘い声で我々『衛門』は魅了されてしまうである。

    私が彼と初めて出会ったのは、心地の良いそよ風が吹くある春の1日であった。私はそれまで平凡なサラリーマンだった。友がいて、愛を知り、時には寂しさもあった。だが、彼と出会ったあの日から、私の人生全てが変わってしまったのである。その日、私は普通に会社へ行き、普通に仕事をしていつも通りの残業を終えて、電車に乗りスマホをボーッと見ていた。すると、ある声が私の耳にスーッと入ってきた。その日は上司のパワハラや残業もあり疲れ切っていたのだが、何故かその声が心地よかった。そう、心地よかったのだ。その声を聞きながら帰宅し、ビールを片手にツマミを嗜みながら見ていると、私と同じような境遇のサラリーマンがいたのだ。そのサラリーマンは言った。「人生が辛くて死にたいです。僕には家族はおろか、恋人も友達もいません。人生に疲れてしまいました。僕はなんのために生まれきたのでしょうか」……と私は、心底呆れていた。そんなもの人に相談してどうにかなるものか、と。余談だが、私は青年期過度なイジメにより、心を閉ざしきってしまっていたためカウンセリングに数年通っていた過去がある。だから人に相談しても、しかもたかが1配信者に相談するのは馬鹿げてる、と。だが彼は違った。彼は純粋な目で、なんの屈託もない笑顔で一言こう言ったのだ。「俺の配信を見ろ。退屈はさせねー」私は心の底から感動したのだ。私も震える手で文字を打ち、こう聞いたのだった。「会社を辞めたいです。しかし、やめたらお金が無く路頭に困ってしまいます。会社もやめて路頭に迷わないようにするにはどうすればいいのでしょうか。」すると運良くコメントが拾われこう言われた。「親のスネかじれw自分が不幸なら他の奴らも不幸にして人生平均幸運値を下げてやれw」と私は、疲れ切っていたからか、夜中にもかかわらず、声を上げて笑ってしまった。母親が叫ぶ。私は笑うのを辞めない。そしてその日から無職になった。
    だが、人生幸運値は上がり、他人を引っ張ることによって「人生平均幸運値」は下げれたと思うのである。

    さて、ここまで説明したらわかると思うが、『加藤純一』と我々『衛門』は絶対に敵対してはいけないのである。なぜなら我々は『最強』だからである。

  2. 最初のレッドひどくね? 攻撃側が逆に手で押さえつけられずに転んでるように見えるが。。

  3. 前半の1発レッドで試合が壊れたとはいえシュート0でエリア内にも殆ど入れずという…
    久保がいてもこの展開なら何も出来なかっだかもしれないが、久保いないと何も期待出来ないチームという事だけは分かった。

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