ジャンボ鶴田、天龍源一郎対谷津嘉章。仲野信市

10年近く5chの「昭和の全日本プロレス」スレ住人やってます
その中で話題となったシーンに特化した短い動画が見たいと思っていたので自分で作りました
また毎日通勤で国道8号線や北陸自動車道を往復150キロ運転してるのでその動画もたまに載せています

スタンハンセン ブルーザーブロディ 対 タイガージェットシン マイクショー

【6対6対抗戦】全日本プロレスvs ジャパンプロレス  石川敬士対小林邦昭

ブルーザーブロディ、ジミースヌーカ対ファンクス

ハプニング 衝撃!ジャイアント馬場転倒事件
https://youtu.be/uRyXHDZbtCg

危険 ジャンボ鶴田のジャンピングニー 強烈に決まりすぎ
ジャンボ鶴田、谷津嘉章対天龍源一郎、阿修羅原

ハプニング 大仁田厚リング飛び降り膝骨折事件

タイガーマスク、仲野信市対阿修羅原、川田利明
https://youtu.be/QqZwXFKNpBI

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43 Comments

  1. プロレスラーは最強って言ってるんだからどんな技でもリングに上がれば受けないといけないキャリアが浅かろうとも覚悟をして上がってるし上がらないといけない。
    身体能力の高さに関しては文句のつけようがないので下手とか妄言してるしわらわかすなよ。
    アンチの書き方が下劣の一言。
    四天王プロレスやハンセンやらも常に明日がないかもしれないお互いがぎりぎりの線の命を懸けて体を酷使して覚悟してリングに上がっていたと発言してるし切れた時の危ないプロレス技見てるだろうに何言ってるんだろうと思うよ。
    無事リタイアされた方でも骨そのものが複数損傷して歩くのが困難だったり手術リハビリして何とか動けたり全く動けなくなった人もいる必ずしも相手がへたというだけでなく己がミスしたりいろんな理由からドクターストップ引退した選手もいる。
    馬場が下手って言ったのか?天龍は?実際対戦したプロが言ってる発言こそ素人の馬鹿げた妄言よりもよほど信用できる金言だよ。
    どうして対戦した選手が高い評価をしてるのか批判する前に今一度よくよく考えた方がいいと思うよ。

  2. 下で誰か触れていたけど、肝炎キャリアだった鶴田が鼻血でて「やべ」と思って早く終わらせようとあせった、ということじゃないかな。もっとも自分がキャリアだって知ったのは85年ごろらしいので、この試合時点で認識あったかどうかわからないけど。

  3. 一番最近の証言として当事者中の当事者のデンジャラスK川田が鶴田最強とハッキリと明言していた。相当、忖度やポジショントークではない有力な証言に感じました。

  4. 鶴田があの角度でバックドロップを出した時はハンセンやブロディさえ一撃で沈んでた。危険きわまりない。

  5. これを鶴田最強説と結びつけるコメあるけどどうみても違うでしょw
    ドロップキックが入って怒りの感情を転換できずいつもより力を入れて突き飛ばしただけよ
    昔長州がアンドレの頭にケリを入れてしまい、顔面にパンチを喰らった件と同じレベル

  6. でもガチ勝負でしたらヒョードルには1Rもたないだろう。
    プロレスは見せ物として行われている以上互いに技を掛け合わなければならない。
    そうなれば他のレスラーより体も大きく体力も備わっていた鶴田が有利になりえたわけだ。
    所詮プロレスでの最強、興行上の最強に過ぎない。

  7. 正直頭にきたからって相手に大怪我、下手したら殺しかけない落とし方するのはプロとしてどうなの?と思う。
    相手によって落とす角度を変えてたって鶴田本人が語ってたけど、仲野は通常ならこんな落とし方して勝つほどのレスラーではないわけだし(むしろ受け身の天才の三沢にさえここまでの落とし方はした事ないと思う)

  8. 新日本出身の仲野が鶴田史上最も危険がバックドロップを受けても試合後ケロっとして鶴田に謝りに行ったって話ですね😀

  9. この頃ジャパン軍は長州が抜けてしまい両軍の日本人トップ対決が鶴龍vs谷津仲野…
    これでは厳しいということで鶴龍は対決していく流れになった。

  10. バックドロップの角度…
    谷津さんもおいおいみたいなカット。そしてカットを受けない鶴田。
    一瞬マジキレですね。

  11. 確かに顔面にはキックが入っていますが、中野選手も撃ち抜いていないことがスローで見ればハッキリ分かります。その後の鶴田選手の動きを見てもそれほど効いていないのは明らかです。最後のフォールまでは個人的には恐らくアングルだと思いますが、あの様な危険なバックドロップを切れてやっていたとしたら鶴田選手はプロとしてどうかと思います。
    マッチメーカーによって勝敗が決まっているエンターテイメントなのですから危険な落とし方はやって欲しくなかったですね。

  12. 天龍と谷津が「試合時間まだのはずだがどうする?亅「イヤ、今日はもうやめた方がいいだろう亅と目で語ってるようだ。

  13. この動画にはないけど、3カウント入った後、天龍と谷津が呆気に取られた表情が印象に残っている。

  14. 三沢や馳の事故の様にバックドロップは非常に危険な技なので、試合後の仲野選手が何でもなくて良かったです。

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