シャクールの試合

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28 Comments

  1. それだけの才能があるんだからプライベートで問題起こさないようにしてほしいですね。それで試合が飛んだとかにならないよう。

  2. 井上尚弥がPFPになれないとしたらシャクールのせいになると思う
    バルデスに勝ったらライト級に上げてほしいなあ
    どれくらい打たれ強いかがまだわからないけどあれで打たれ強かったら無敵

  3. 100%ありえないライト級WBSS
    シャクールvs吉野or中谷
    デービスvsガルシア
    ロマチェンコvsカンボソス
    ヘイニーvsロペス

  4. シャクールは前後のステップワークが実はズバ抜けてる
    ロマチェンコはジャブを潜れずサイドにも周れずに凡退すると思う

  5. ウクライナは、クリチコ兄弟、ウシク、ロマチェンコ等有名ボクサーがいると思うので、何らかの動画が見てみたいです。

  6. シャクールのレンジコントロール気持ち悪い。最終的にサンドバッグ殴るみたいになるやんアイツ

  7. 速報

    「世界的現役ボクサーのロマチェンコ、母国ウクライナの領土防衛隊に参加と海外報道

    英紙「デイリースター」は「ロマチェンコがライフルを持った写真が撮影された。ボクシング界のスターがウクライナの戦いに参戦する」との見出しで記事を掲載。ロマチェンコが自身のフェイスブックで「ビルホロド・ドニストロフスキー領土防衛隊が結成され、武装している」と文面につづり、軍服に身を包んだ写真を公開したことを伝えている。  

    記事では、ロマチェンコが故郷の防衛隊に参加したとするウクライナメディアの報道を紹介。さらにロマチェンコのコメントも伝え「私たちはロシアの侵攻から自分達を守る為に団結しないといけない。ウクライナで、欧州で、世界でこのようなことが起きてはいけない。私達は強いんだ。ウクライナをサポートしてくれてありがとう」と公開された動画の中で語ったとされている。」THE ANSWER

    「ロシアから軍事侵攻受け ウクライナ国境「避難する人」「戻る人」」TBS

    当り前のように祖国ウクライナに戻る男たち。その目に迷いや曇りは一切ない。

    ロマチェンコは世界の宝。何としても生き抜いてほしいが、その決意と行動を尊重する。もし自分がロマチェンコと同じような立場に置かれたら同じように行動できるか、ボクシングファンならずとも、常に問いかけ続けなければいけない。特に日本はウクライナと似たような環境に置かれてある。

    ボクシング4団体はロシアでの興行をすべて中止に。日本のスポーツ界も具体的な声明を出すべきである。特に日本は中国問題を抱えているのだ。

    世界タイトルマッチが、国の代表者対国の代表者による代理戦争的な側面が強かったころの意識を、ロマチェンコもパッキャオも抱いているに違いない。彼等の強さの源泉が、究極の形で実証された。

    日本人はウクライナのことを他人事のように眺めているが、ウクライナは明日の日本であるということを、どれだけの日本人がリアルに感じ取れているだろうか?

    「【ジュネーブ共同】各国の世論調査機関が加盟する「WIN―ギャラップ・インターナショナル」(本部スイス・チューリヒ)は18日、「自国のために戦う意思」があるかどうかについて、64カ国・地域で実施した世論調査の結果を発表、日本が11%で最も低かった。」

    こんな状態では日本はウクライナ以上に悲惨な結末を迎えることになる。 日本国民は自衛隊が戦える軍隊じゃないことも理解できていない。弾薬も燃料もないが、それ以前の問題を何十年もスルーしてきた。そもそも既に日本は複数から侵攻を受けている。しかし国民は他人事のようにぼけーっとしている。これらのつけを我々の子供や孫の世代が最悪の形で支払わされるかもしれない。

    外国は結局守ってくれないということをウクライナ危機が示している。海外が武器提供等の支援をするにも、ウクライナを自分たちの手で守ろうとする人たちがいるからこそそれができるのであり、いなければ支援すらできない。

    スポーツ界等、すべての業界が、我々がどういう時代を生きているのか、しっかし共有認識を持つ時代になっている。

  8. ロマチェンコとシャクール見たいです。
    絶対に見たいです!
    だから、ロマチェンコには絶対に戻って来て欲しいです。

  9. これがいわゆる武士道的感性なのかわからないけど、精神的に尊敬できないやつは上手いとは思っても、強いとは思えない。

  10. スティーブンソンの試合はつまらなすぎて、1試合見る自信がない。ひたすら同じ事を永遠としてるイメージ。

  11. シャクール本人談ですが、二十歳くらいのとき並み居るプロもボコボコにして無敵状態だったから調子に乗ってクロフォードにガチスパーリング挑んだら、"The worst ass beating in my life" これまでで一番のやられっぷりだったそうな
    プロの中にもレベル差がある、と気が付いた、と語っていました。クロフォードがどうやってあの距離感克服して当てたのか気になる

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