動画を通じてトゥレット症への理解が深まると同時に難病と闘いながらもNBAで活躍した選手がいたことを是非知っていただければと思います。

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NBAのみならず
世界中のバスケットに影響を与えた
ステフィン・カリー。
彼の登場によりゲームが代わり
ポイントガードの役割も
大きく変化しました。

しかし90年台にも
ステフカリーと同様に
自らのシュートでゲームを支配することができる
一人のポイントガードがいました。

185センチだった彼は
ポイントガードでありながら
プルアップのシュートを多用し
伝統的なポイントガードとは異なるスタイルで
90年代のNBAにおいて異彩を放っていきます。

しかし
彼ほど過酷なバスケットキャリアを過ごした選手は
他に存在しないかもしれません。

今回はクリス・ジャクソン改め
マムード・アブドゥル・ラウーフ
(マムード、モックムード、モフムード)について
話したいと思います。

#NBA #バスケ

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