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26 Comments

  1. 対人ディフェンスに限ればコービーよりもうまいイメージすらありました。
    クラッチタイムも強く、チームは弱かったけれどジョーダン を手こずらせていた印象が強いです。
    彼やスプリーウェルなんかはアウトサイドさえもっとうまければと思っていましたが、
    それがまさにコービーとウェイドでしたね。

  2. SGを近代化した魁の選手、ジョーダンと違い特別感は無いが ポジションレス的な働き ハンドラーでありシューターでありスコアラーでもある DFでストッパーもこなせる器用な選手、唯 レイカーズと言う華のあるチームのエースとしては特出した個性も無く地味な印象だった 、今だったらかなり評価される選手だと思う、

  3. エディ・ジョーンズは攻守両面で素晴らしい活躍ぶりでしたね。
    1997-98シーズンのレイカーズは同一チームからジョーンズを含む4人もの
    オールスターを送り込んでいましたか。凄過ぎですね。

  4. EJのチームのはずだったのが、コービーandシャックのチームになったのが悲しい。EJ放出は暴挙だと思ったが、あの時のレイカーズの判断は正しかったんだよね。EJいたままじゃレジェンドコービーは生まれなかったかも

  5. いつもグッチョイス選手、ありがとうございます!懐かしい映像で、楽しかったです!
    テロップにあった、95年の勝敗数、48w-34L が正しい数字です。訂正まで。既出でしたらすみません。

  6. 若いので昔のプレイヤーまで追えてなくて、このチャンネルは面白いです。投稿主さんも含めてコメ欄見てる限り昔からNBA見てる人も多そうでおもしろいです👍

  7. またシブいチョイスですねー!キャンベルとかバンエクセルその前のウォージーなんかも好きだった。
    今後ケンドール・ギルとかスティーブ・スミス、ブラッド・ドアティーなんか取り上げて欲しいです。

  8. 紹介してくださる選手のチョイスが素晴らしいです!EJ大好きでした!PS2のNBA LIVE というゲームでいつもEJをチームに入れてたし、ディフェンスもオフェンスもスマートで華がある選手!!

  9. 当時自分は高校生で、コービーとエディが背格好も背番号もプレイもなんだか似ていて、当時の中継の画質ではよく見間違えてたのを覚えています。
    コービーの活躍を楽しみに見ていましたが、その時はまだエディジョーンズの方が上手でした。

  10. 大好きな選手でした!スティールからのワンマン速攻やニック・ヴァン・エクセルのアシスト速攻からのスピード感溢れるダンクが印象的です。
    別の方もコメントで仰ってましたが漫画家の井上雄彦氏が「Number」誌のNBA特集でシャック加入後のレイカーズについて記事を書いていましたね。(しかもイラスト挿絵付きで!)その時はコービーが加入前だったと記憶しています。
    文中でジョーンズをショウタイム・レイカーズ時代のマイケル・クーパーを彷彿とさせると評していました。
    つくづくチャンピオンリングに縁が無かったのが残念です…。
    UPありがとうございます!

  11. すごくいい選手だったのに、優勝直前にトレードに出されたりとすごく不運が重なって気の毒になりました。

  12. 大好きな選手だったので嬉しいです。ディフェンスもできるし控えめな性格で好きでした^_^

  13. 多分彼みたいな選手が”運がない選手”なんだろうな。個人の能力は申し分ないし性格も良さそうに見える。
    只そういう性格的にも目立つ欠点がない選手って器用貧乏になりがちで(NBAレベルならオールラウンダーと紙一重だろうけど)、GMやコーチからすると”少々雑に扱ってもよい選手”という扱いになるのかも知れませんね。チームを去った後にしかも同ポジションの後輩が中心となってNBAチャンピオンにチームがなるなんて…。しかも2回も。

  14. どのチームでもファンに愛されたプレイヤーという印象
    2007年にマイアミで観戦したとき、既に全盛期は過ぎていたもののファンから一番歓声を受けてました

  15. EJとはまた渋いチョイスですね。特にスティールに長けた良いディフェンダーで本当にいつの間にかLALから消えてた印象でしたがライスとトレードでしたか…。まあコービーは只者ではなかったのでしょうがないとはいえリングを持ってなさそうなのは可哀想かもしれません。その頃の選手ならシャリーフ・アブドゥル・ラヒムやトム・ググリオッタ、ロッド・ストリックランド、アントニオ・マクダイスなどが印象に残ってます。

  16. 好きでしたねー。
    物凄い能力だったのに、自己主張しないんですよね。
    ディフェンスが巧いし、縁の下の力持ちでしたね。

  17. 「沢北がいなければどこでもエースを張れる男」と評された山王工業の松本。
    彼のモデルはないと言われているけど、私は前から山王の松本はエディージョーンズのようだと感じていました。
    背番号も6ですし。

  18. コービー、ウェイドという殿堂入り選手とポジション被ってしまうという悲劇。ホントよい選手でしたね!

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