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0:00 イントロ
0:37 幼少期から大学
2:36 ウォリアーズ
3:32 ギルバートアリーナスルール
4:42 ブザービーター(2005年ブルズ戦)
5:54 レブロンとの対決(2006年キャブス戦)
8:29 60点(2006年レイカーズ戦)
10:32 怪我、問題行動
11:54 キャリア晩年
12:48 結び
13:46 フリースロー

コービー・ブライアント、アレン・アイバーソン、レブロン・ジェームズなどが活躍する
2000年代のNBAにおいて
彼らと同等の活躍を残す一人のスコアラーがいました。

193センチの彼はスリーポイントラインよりも
遥か遠くからシュートを放ち
また数々のクラッチシュートを沈めていきます。

しかし彼のNBAキャリアは
瞬く間に転落をしていくことになります。

今回はヒバチこと
ギルバート・アリーナス(Gilbert Arenas)について話したいと思います。
#ジャパンゲームス記念 #ウォリアーズ #ウィザーズ
#Hibachi
#NBA #バスケ

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21 Comments

  1. 1on1も強いがオフボールの動きも上手かった。
    ジャンプシュートがとても綺麗だったイメージです。

  2. MIP取ったころのアリーナスはヒューズ、ジェイミソンと
    当時ドアマット化していたウォリアーズをリーグの注目チームとして盛り上げていた
    のちにウィザーズでまたその三本柱でチームを強くしたのが印象的でした
    2005年にブルズを破った時はゴートゥガイの差とまで評価されたほど
    アリーナスの勝負強さが際立ってたシリーズだった

  3. アリーナスは火鉢をなんだと思っていたのだろう
    なんかごうごう燃え盛るバーベキューグリルみたいな「炎」のイメージで捉えてるっぽいよね

  4. 得点能力・爆発力は流石の選手でスコアリングに関してはウィザーズの歴史上でも屈指の選手だった
    ハイリスク・ハイリターンというような乱発傾向があったのがたまに傷だったけど・・、
    膝をやってしまってから緩やかに下降して行き、拳銃を持ち込んで一気にキャリアが狂ってしまった感がある

  5. 実質ゲーリーペイトンの師匠というべきネイトマクミランの現役時代語ってほしいwwあとサムパーキンスなんか面白そう

  6. 拳銃持ち込んだ時の円陣、日本でも放送あったんですよね、アリーナスいい選手だったんだけども

  7. ペニーとグラント・ヒルの時と同様にアリーナスが怪我で全盛期の活躍が難しくなったときは、とても寂しく感じた事を思い出します。
    NBAゲームソフトのパッケージのモデルにもなったのが懐かしい☺

  8. アリーナスが活躍した頃はちょうど社会人になって小学生でバスケに出会ってからバスケから一番遠ざかっている時期だったのであまり印象はないのですが、やっぱり”セルフィッシュなプレーと銃持ち込み”という負のイメージが大きかったです。
    その印象は動画視聴後も変わってはいませんが、優勝が狙えるチームで他のスター選手と共存出来ていたら違ったキャリアを送ったかも知れない(当たり前ですが)、勿体無い選手ですね。
    それ故に金銭の契約無含めて、日本以上の格差社会で貧困から抜け出す為にプレーする選手の扱いの難しさを象徴するかの様な選手かと思います。

  9. 2007年のオールスターだったかな?確かパフォーマーに混じってトランポリン使ってレッグスルーダンクしてましたよ笑、おもろいキャラでした。

  10. アリーナスは得点力も凄いですし、彼とジェイミソンとバトラーのBIG3だった頃のウィザーズは懐かしいですね。
    ロッカールームに銃を持ち込む事件がありましたが、ブレッツ(弾丸)からウィザーズ(魔法使い)へ
    チーム名を改名したことのある歴史を考えると「何てことだ」とも思いましたね。

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