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14 Comments

  1. 1コメ!相変わらずわかりやすいなぁ。今季もGOAT及びその切り抜き見させて頂きやす!

  2. ハイライトのコメント欄見ると「マドリーが強すぎたから仕方ない」みたいなコメントたくさんあったけど、GOATさんの解説見ると、単純に選手層で負けてるんじゃなく、戦術的にフランクフルトが劣っていることがわかるな。

  3. コスティッチのユーベ移籍は今後も響くかなあ。
    こうして見ると本当にボードゲームのようというか、監督が何も戦術に対して修正できない人だと強いチームには太刀打ち出来ないってことがよく分かる。(フランクフルトの監督がダメという意味じゃなく)

  4. 鎌田のポジショニングはコスティッチみたいなサイドで縦に進める人を前提にしてるんよなぁ
    この解説でいかに鎌田とコスが相性良かったかがより深く解りますわ

  5. 鎌田が中盤に下りてかないとビルドアップ出来ないんだ、フランクフルトは。中盤とCBのビルドアップの質の低さを鎌田で解決して、サイドの人数不足をコスティッチの身体能力で解決してた。だから鎌コスの二人だけで左サイドの攻撃を完結してたんよ今まで

  6. マドリーがゆったりめに回し、相手のプレースピードをゆったりさせつつ、自分達は流動的にスペースを創り、使ってプレスを交わし一気にテンポを上げる。これがマドリーの昨シーズンから続く、「説明不可能な勝ち方」の概要なのではないかと感じた。(もちろん個の能力もありきだが。)

  7. 20-21は長谷部が一番後ろにいたから、ビルドアップになんの問題も無く、鎌田が前線でコスティッチとシウバと絡めてた。
    21-22は中央ヒンティでパスは出てくるけど…という状況。鎌田が中盤に降りてきてビルドアップの問題を解決してた。前線でコスティッチと連携する場面は減ったけど、そもそもコスティッチが一人で解決できる選手だったので、問題に目は瞑れていた(前半総括のフランクフルトがサイドで優位性を保てていないという話)
    今シーズンはそのコスティッチがいなくなるわけで、果たしてどうなるのでしょうか

  8. ペッレグリーニとかエビンベとか補強するらしいけど結局コスティッチの穴は埋められないよなぁ

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