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30 Comments

  1. スペインの敗戦はドイツに近いものがある

    前半1点止まりだったことに尽きる
    早々に2点目取っていたら日本は敗れ去っていたのは間違いなかったろう…

    1点取られるのは想定の範囲内で後半勝負に出る日本の作戦勝ちだった

    スペインは内心2位通過したかったこと、日本は決勝トーナメントに進むことで、利害一致した

    物議を醸した2点目は、ルイス・エンリケはあのゴールを認めていたし、監督から見たら複雑な気持ちだったに違いない

    表面上は日本に負けて悔しい[演技してる]、けどブラジルと決勝まで当たることはないのだから監督や選手たちは内心はガッツポーズしてんじゃないのかなーと

    と自分は思った

    決勝トーナメントさえ勝ち上がれば十分てのが根底にあって、あとは他のグループリーグの結果で皮算用かな…

  2. スペインは若手中心のチーム。これから先にピークがくるはず。その前に勝てた日本は大義であった。

  3. これが日本。日本人。
    日本はまだまだ世界でやれるって思わせてくれた。
    俺はおじさんだけど、特に若い人達には刺激的だったのではないでしょうか?
    日々の鍛錬、努力、諦めない心があれば、日本人はまだ世界で充分に戦える。みんな頑張ってくれ。

  4. 荒らすだけ荒らして
    ってその表現が何だかねぇ
    出場したからには何か残したいじゃん
    自国のサッカー発展に少なからず影響を及ぼすかも知れないし
    日本だって最終予選で(監督のせい)で普通に負けてる訳だし

    ジャイアントキリング!!!
    これこそがワールドカップの醍醐味でしょ!
    アジアのサッカーに否定的ならユーロ、コパでも観といて下さい

  5. 後半の最後らへんでペドリがputa madreって言ってるところカメラに映ってた

  6. まぁなんだろな「最悪、真正面から当たってダメなら>一旦引いてカウンターを狙うんだ」ってのは
    元はイタリア・スペインが始めたカウンター戦術だからね
    日本も世界的なプレイヤーが増えて、国際大会でも「実際にそれが行えるまで技術が高くなってきた」って事なんだろね

  7. スペイン・ドイツのチームが弱くなったって事ではなく
    日本の選手が、セリエやラリーグ、ブンデスリーグなどで戦ううちに
    日常的に、意識する事なく、こういったカウンター戦術を行えるようになってきたって事なのではないかなぁ、と
    まぁ分からんけど

  8. ほんとに前半はかなり厳しそうだったしなんで!?って感じだわ
    ハーフタイムで朝ごはん作り始めて戻ってきたら逆転してたから目ん玉飛び出た

  9. 結局スペインが強かったのはバルセロナにメッシがいたからである。
    メッシがバルセロナからパリSGに移籍して後のスペインはワールドカップで日本、モロッコから負けるほど弱くなった。ガビ、ペドリがいてもメッシには及ばなかったと言う事!

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