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30 Comments

  1. オレンジ色のショートタイツは一瞬黄色いタイツを履いたストロング小林選手に見えました….リングシューズの紐も白じゃないし….正直、カッコ悪いです👎…..ゴリラモンスーン選手は….とても鍛え上げてる体ではなく、強そうには見えませんが…実はレスリング出身の実力者……だと聞いていたのですが….意外にアッサリ負けてしまいましたね….猪木選手は体格差があるから、技は掛けにくかったのかな….

  2. 今更ですが猪木はレスラーとして
    理想的な身体ですね。
    手足は長いし見栄えが良い。
    タイツの色が違うとつくづく
    思いますね。

  3. アナ「4月10日でちょうど26歳」。

    実際は2月20日生まれ。
    この当時は4月10日生まれというプロフィールだったのだろうか?
    2月と4月では1学年違ってくるから、何らかの意図があったのかも。

  4. それまで日本でのレスラーの評価は、強い、うまい、でかい、だったが、そこに「かっこいい」と言う評価基準を持ち込んだのが猪木さん。

  5. 第11回Wリーグかな、これ猪木初優勝の。 
    決勝血染めのマルコフ戦はいまだに忘れません。

  6. 猪木カッコいいけど、このフィニッシュはちょっと(笑)モンスーン本当のところ、当時最強かもしれませんしね。

  7. 日本プロレス時代の猪木さんの鮮明な動画があったことに驚きました!
    当時のお客さんが背広組ばかりでとても新鮮ですね。

  8. モンスーンもジョナサン同様、「最強説」が根強い巨漢レスラーですが、気の優しさと近眼の為、世界王者にはなれませんでしたね。
    あのゴッチですら逃げたという説があるモンスーンの全盛期に真っ向から勝負出来ている猪木の物凄い強さがはっきりわかる動画です。

  9. 猪木は死ぬ前に記者会見を開いて「私は4800戦も八百長をやっておりました。誠に申し訳ございませんでした」と土下座謝罪すべきだった。

  10. このリーグ戦のモンスーンの扱いは酷いな。
    このフォール負けもありえないスリーカウントだし山本小鉄に負けた時もそうだったし。
    よくモンスーンは引き受けたとおもう。
    現在67歳の私はこの試合をテレビで見ていました。
    もっとカッコ良いフォール勝ちだったと記憶していました。
    その後今回初めて初めて見ましたがこんなに酷かったのかと。
    懐かしい動画ありがとうございました。

  11. 勝利後の「アントン·スマイル」は,貴重な映像だ‼️
    新日本プロレスの旗揚げ後の猪木さんは,リングでスマイル=笑顔をする事を完全否定していたからね‼️

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