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31 Comments

  1. 良いクロス入ってきてもホセルベンゼマのようなプレーヤーがいないから厳しいのでら?

  2. マドリーが歩み寄っただけみたいな意見は違うと思いますよ。
    リヴァプールの交渉の賜物ですから、実際給与1ヶ月分浮くなら無料でもいいでしょ?って提案もした話もあります。
    リヴァプールは優勝が決まっていくらでももっと早く決着がついてもおかしくないところをギリギリになって話が漏れるということはリヴァプール側が相当に焦らしたということじゃないでしょうか

  3. なぜペレスがマスタークラスなのか、説明してあげるよ。

    この説明で、トップレベルのビジネスの動きがどういうものか理解できるといいね。
    10年間家から侮辱ツイートを繰り返して、スポーツ経済をわかった気になってるだけじゃダメだよ。君は最高のパロディだけど、君のバカバカしい意見を本気で信じてる人も多いから、ちゃんと説明するね。

    「スポーツ外交」という概念がある。あまり耳にしない言葉だよね。だって、権力のネットワークを理解する能力は、エリートの中で生きてきた人にしかわからないものだから。パロディアカウントには縁遠い話だ。

    移籍におけるスポーツ外交は、クラブ、経営陣、リーグ間の戦略的な関係性の領域に入る。つまり、すべての取引が即座に最大の利益を上げる必要はないってこと。時には今日お金を失っても、明日影響力を得るんだ。君は彼らが「損してる」って思うかもしれない。それは、君が月末ギリギリの生活をしてるからだよ。でも、エリートビジネスの世界では、これは普通のやり方。そして、フロレンティーノ・ペレスはその達人だ。

    必要ない条件を受け入れるのは、弱さじゃなくて、健康と力の象徴なんだ。それをするのは、君みたいな侮辱ばかりの人には絶対理解できない、もっと大きな目標のためだ。たとえば:
    – 重要な関係を壊さないこと。
    – クラブの評判を維持すること。
    – 契約満了間近の選手に対する道徳的な優先権を得ること。
    – そして、要するに、戦略的な市場を大事にすることで、エリート選手を買ったり、不要な選手をいい値段で売ったりできるようにすること。

    レアル・マドリードはこれをめっちゃうまくやってる。他のクラブは、そうでもない。例を挙げて説明するよ。

    バルセロナはもうブラジルやアルゼンチンで簡単に才能を獲得できない。レアル・マドリードはできる。なんでか? 一方が数百万ユーロを節約しようとエージェントを飛ばして値引き交渉に走ったのに対し、もう一方は少し高めの金額を払って長期的な関係に投資したからだ。

    だからバルセロナは、ヴィニシウスを本気で欲しがってたのに獲得できなかったんだ。

    スポーツ外交は値引きを求めるんじゃない。アクセスと力を求めるんだ。それは評判、連携、未来への投資だ。君がそれを理解できないのは当然だ。だって、君にとって「交渉」ってのは市場で値切ることだろ? グローバルな影響力を持つ市場で駒を動かす、レアル・マドリードの会長みたいな発想じゃない。

    そりゃ、企業としての豊かさから交渉するのと、ツイッターアカウントで生き延びるのとじゃ全然違うから、期待するのも無理だよ。

    君の仕事とこのアカウントで稼ぐ収入じゃ、地球上で最も重要な建設会社を動かしてる人の考え方を理解するのは難しいだろうね。

    君や僕にとって、1000万ユーロは人生を変える金額だ。でも、レアル・マドリードにとって、それは誠意のしるし、いい感じのチップみたいなもんで、リヴァプールとの扉を開いたままにしておくためのものだ。

    10億ユーロを売り上げるクラブにとって、1000万ユーロなんて何でもない。予算の1%で、リヴァプールとの10年間の関係を買って、他のクラブに「こいつは本気で交渉する価値のある相手だ」って示すんだ。

    それが企業としての思考だ。パロディアカウントの思考じゃない。

    そこに、関係を壊しながら動くクラブ(クンデとセビージャ、デンベレとドルトムント、PSGとヴェラッティ…そしてネイマールの移籍で叩きのめされた)と、レアル・マドリードの違いがある。レアルはほとんどのクラブと友好的な関係を保ってる。

    どちらも自分たちのアイデンティティに忠実だ。でも、一方はエリート経済と運営のおかげで力を築く。もう一方はファイナンシャル・フェアプレーのギリギリで、ただ出費を抑えようとするだけ。

    これで、フロレンティーノのやることがなぜマスタークラスなのか、疑問が解けたはずだ。

  4. マドリーにはこのままこういう補強をして監督に丸投げをし続けて欲しい。
    それがマドリー。

  5. DF故障者続出!控え選手いない!カスティージャから引っ張ってこな!
    にならならければ、オールオッケーです

  6. 小澤さん、良い加減話の一文を短くする癖つけてほしい。話区切る前にどんどんどんどん接続詞つなげて別の話題に切り替わっていくから追いかけるのが大変すぎる。

  7. マドリディスタよ、アーノルドの守備力に震えて眠るのだ。
    地元っ子という圧倒的な擁護フィルターを平気で貫通してくるレベルのやばさだぞ。
    対人の守備力がそもそも低いかつ間合いもコントロール出来ない。ディレイが出来ない。
    加入直後はモチベが高いからちゃんと走る扱いされるだろうけど、1年もしたらジョギングマンになる。
    逆サイドからのクロスで対面のウィンガー見逃しがち。
    地味に怪我がちになりつつあるのと、あれだけのボールスキルがあるのにとんでもないパスミスを一試合に何度かする。

    大切にしてやってください。

  8. クラブW杯の賞金考えれば妥当な金額ではある気がする。ベスト16でもトータル30億以上もらえるし

  9. 4-3-1-2と3-4-1-2の可変、
    トップ下にギュレルかロドリゴ、ベリンガムとバルベルデのインテリオール、チュアメニがアンカー
    3バックになる時はチュアメニを下げる予想です

  10. 最低限の誠意って、そう評価するかどうかは受け取った側の判断だしここで言うのは違うでしょってのもあるけど、さらにそれを「値切ってんじゃないのww」みたいに外野から野暮ぶっこむようなのはマドリーリヴァプールどっちにも泥塗っててヤバくね?ってなりましたね。

  11. 偽9番の一番の良さはCBのマーキングを混乱させられることなので、
    ベリンガムシステムでのベリンガムトップ下の形は
    例の2人が完全に前残りしてしまうため、
    実はあまり効果的じゃないと思う。

    発想を逆転させて、4-2-1-3、若しくはダイヤモンド型3-4-3にして、
    ベリンガムを初期位置トップに置いて偽9番してもらい、
    エムバペをトップ下に置いて飛び出してもらう。
    のが、多分一番単純に正解が作れる初期配置だと思う。

    今シーズンアンチェロッティが多分これを試したことがないことに気付いて
    『できるレシピは全部試した』と思いこんでいたことに驚いた。

  12. クレとしては来季もヴィニバペ+TAA・ハイセン・カレーライスで来てくれたらもう願ったり叶ったりなんよ
    カルバハル・リュディガー・メンディーの方がよっぽど厄介

  13. クラブW杯で優勝したチームが世界一って思ってる人が本当にいるの?
    これって、だいぶ前にACミランとかがやってた「集金目当ての世界サーキット」と「意外に人が集まるトヨタカップ」をくっつけただけなのでは(笑)
    FIFAとしてはUEFA主催よりも権威の高い大会にして主導権を持ちたいということかな?
    でもこんな時期に開催してどんな価値があるんだろう。

    それでも、ちゃんと賞金を設定してFIFAの名で開催すれば、20年位前にACミランが世界サーキットしたときの「レンティーニ以外は全員臨時で雇ったメンバーにユニフォーム着せてるだけ」っていう大惨事にはならないわけで(笑)
    あのときはヤバかった…誰も聞いたこと無いメンバーでやってきたACミランに国立が満員になって喜んでるんだから。

    個人的には新シーズンに最高のパフォーマンスを見たいから、選手にはゆっくり休んでもらいたいんだけどね…

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