【音声引用】
VOICEVOX:青山龍星
【画像引用元】
gettyimages
https://www.jfa.jp/
【スタッツデータ引用元】
[transfermarkt.jp](http://transfermarkt.jp/)
footystats
sofascore
【動画について】
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24 Comments
個人的に一番エグいのはシュマイケル。もし移籍が1、2年早かったらレスターも1、2年早く降格してた。
交代で入ってくるウジョアや他の選手の解説も見たかったな。
移籍金高騰した時代のプレミアでレスターが優勝するのは2度とないレベルの偉業だと思うわ
俺はヴァーディーを一生愛すよ
まだまだ我らフォクシーズは残留出来る!!!
ヴァーディ、飲料水、オルブライトン、好きやったな。ま、全員大好き❤
ヴァーディやシュマイケル、カンテなどは名前がよく挙がる選手だと思うけど、鈍足ながら身体を張った守備のキャプテン・モーガンとフート、渋めのフックス&シンプソンの両SB、司令塔ドリンクウォーター、上下運動を惜しまないオルブライトン、切り裂きマフレズ、攻守のリンクマン岡崎…
特定のキープレーヤーがいなくて、全員が全力で勝ち得たタイトルだったと思う。
ビッグクラブが転けた運も勿論あったけど、その運をしっかり活かしたことこそ、賞賛されるべき。活かせないクラブもいるんだから。
この中に日本人がいることが誇り
シンマイケルって初めの頃はちゃんと苦労してるんよな。まだ若いのに七光はあかんかーみたいな感じだった。
だからあのシーズンの時に久々に名前見た時にいつの間に!?ってなったし普通に感動したわ。
100点の選手が11人たまたま集まったってより、80点の選手が全員120%で戦ったって感じがしてかっこよかった
時代遅れの老将、伸びなかった期待の若手、2部の頃から支えてきたキャプテン、偉大な親を持つ者、身体が小さくて期待されてなかった選手、アルジェリアからきた魔術師、下部から這い上がってきたエース、謎のアジア人(移籍最高額)。みんなサブストーリーみたいなの感じれて面白かった。
こういう番狂わせ系って結局後から振り返ったら、知名度が無いだけで実力はエグかった面子が揃ってたパターンしかないですよね
フート、モーガンの巨漢コンビまじですこ
だからミラクル・レスターなんやて
この時他のチームが絶不調なのもあるな
フートは代表やビッグクラブでレギュラーにはなれなかった苦労人だからなおのこと良い
こんなに毎節が楽しみだったシーズンは他にない
カンテの加入もあって優勝できたけど
功労者のキングはポジション失ったんだよねぇ
何も間違ってなくてその通りなんだけど、
・献身的な守備
・スプリントでパスコースを限定
・利他的な動きでカウンター攻撃の礎に
・10人守備システムにおける連携でチームの守備を強固に
岡崎の解説改めて防御の点ばっかりでわらう
最前線の人なのに
でもこれがシーズンわずか3敗のみ23勝して勝ち点81で優勝するチームのパズルにがっちりハマったんだから面白いよなあ
戦術含めて初見殺しの様なチームだったよな
ドリンクウォーターまじかよ
他のチームが不調だったのも大きいね
アーセナル優勝しそうで「今年こそ!」ってなってたらいつものアーセナルで萎えてた
この年何気なくレスター何位だろーなぁってググったら首位でびっくりしすぎてまじで真顔になった。暫く動けなかった。
あのアザールの得点とコメントも熱いよな
正直今期スロットリヴァプールがハマってなかったらフォレストの優勝あったよなぁ
サッカーとは関係ない部分で言うならヴァーディーのエナジードリンク厨カフェイン中毒具合をいつも思い出す