00:59 英日字幕
12:00 解説
One Leeds United Fan Channelでは、特にPSRの観点から、田中碧を売却する可能性について話している。売却して最も利益があがるのが田中碧であり、それで補強ができ、同時に、フィジカル面での懸念点もあると話す。チームのベストプレーヤーである田中碧を中心としてチームを組む場合に、ダブルボランチの隣にはフィジカルモンスターが必要であり、
テクニカルなスキルのある田中碧が必要である一方で、フィジカル面でのバトルを考えると、田中碧ではないオプションもあるのかと提言する。
引用元:
チャンネル名:One Leeds Fan Channel
動画タイトル:Hamer Boost! Kelleher Leeds Serious!, Otar Kiteishvili Battle vs Sunderland!? Tanaka Debate + Azaz!
リンク:https://www.youtube.com/watch?v=9j0mcnxbD5c
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#リーズユナイテッド
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2 Comments
一回りフィジカルが強化された碧がフィジカルで通用しないとは思えません、今までも球際でガッツリ戦ってきてました
より弱い鎌田で通用してるんだから、いけないはずないと思ってます
相方のウォートンだって細いし、ブライトンなんて170強のアヤリや細身のヒンシェルウッドが務めてます
まず、リーズでファルケが続投するなら田中碧は最優先のピースでしょうし、
碧を売ればそれこそ彼の戦術が破綻するでしょう
適応にはちょっと時間かかるかもだし、今までよりデュエルの勝率は下がるかもしれないし、その辺はふたを開けないと分からないことです
ただ、ポゼッションを捨てるなら大幅にスカッドを入れ替えないといけないだろうし、ファルケも交代しないといけないでしょう
なら、それこそPSRどころの話ではなくなりますし、そもそもリーズに欲しい選手が来てくれるかの問題もある
むしろ急造の慣れないカウンターサッカーで勝てるほどプレミアは甘くないと思いますけどね、
バーンリーのように1年前からしっかり準備してきたクラブならともかくね
ファルケの一番の懸念は後ろから繋ぐことに固執しすぎる点だと思います
ポゼッションベース自体はいいとしても、繋ぐことに拘りすぎるとプレミアのハイプレスの餌食になる可能性が高いから、割り切ってクリアするとか
ロングボールでカウンター狙いなど柔軟にプレミアに対応するために妥協する戦術を織り込めるかが勝ち点を拾えるかのポイントになると思います
5フィート7インチ=167.5センチと言ってるけど、田中碧は180センチ=5フィート11インチ。この人ずいぶん詳しそうなのに、なんで田中の身長を間違ってるんだ。