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1 Comment

  1. これまた、オリンピック銅メダリストなのに、………なリードさんさん。
    出てきたときは、かっこいいネーム、ルックスあいまって、スター候補かと思いきや、この試合での力いっぱい力づく腕力KOである意味底を見せたか?
    技がなかっなー?
    ワートン、シェリフィとの力自慢消耗戦を経てアウトアウト.マリンガに完封敗けで予想通り短命で終わりました。
    後にカルザーギを最も苦しめながら惜敗、勝ちきれないもどかしさを感じますねー。
    WBCスーパーミドルはベンーマクラレン戦の悲劇の後、覇者ベンが陥落すると、なぜかトベラが王座についたり(ライト級から五階級飛び越えて制覇!!)、西澤ヨシノリが挑戦!!して、バイヤーからダウン!!とって、判定まで粘ったり、ナルディエッロ、サナビアのイタリアの超穴王者が誕生したりと、カルザーギ、オットケが別世界で防衛記録伸ばす中適当な覇者がおらず、統一戦も行われず、混迷がなぜか続くんですよねー。
    カルザーギもあっさり返上したし。古くはレナード一試合で二階級制覇してしまった悪しきいわくつきタイトルもWBCSミドル級でしたね‼これまた微妙カールフロッチがテイラーに大逆転KO勝ちしてしまったり、その超微妙フロッチに勝った塩神童ワードさんが最終的に覇者になってしまったり、グローブスはなぜか戴冠できなかったり、最近のデゲールジャックの統一戦は、ドローで決着つかず(そういえばベンユーバンクⅡもなぜか引き分け!!)、ジャックはなぜか返上、など微妙感満載なタイトルになったのでした‼
    現在もしっかり空位であります‼
    したがってこの動画はさしづめ、別名「微妙流浪のWBCタイトル」といったところでしょうか。
    WBCスーパーミドル級にスイートな覇者は現れるのかあたたかい目で注目していきたいと思います‼ちなみに村田諒太はスーパーミドル級なら減量苦もなく、本来の姿でフルチャージできると思うので、出来るならそのうち狙ってほしいですね‼でもそうしたら世間はまた微妙タイトル扱いしてしまうのでしょうか?
    うーんWBCスーパーミドル級っていったい………

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