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2 Comments

  1. パトリック

    ありがとうございました。
    フォアボレーでも余裕が有ればセットポジションまでは肘から引いてます。
    セットしてからは肩を支点に腕を一つにして
    動かしてます。
    入力の強弱は有るのですが絶えず引き込んでから弾く感じは大事にしてます。

    肩より高い浮いたボールのボレーが以外と難しいですよ。
    パトリック

  2. インパクトと同時、あるいは直後位にラケットが止まるような打ち方を推奨する方もいらっしゃいます(インパクトがスイングの終点と考える)。それはラケットを振らないという事を極限化したような打ち方かと思います。傾向としてはボールの上にラケットをセットして上から当てていく方に多い打ち方のように思います。確かにやってみるとそれはそれで効果があるようにも思います。一方でこの動画のようにスイングの途中にインパクトがある打ち方は取り組みやすく、自然な感じがします。傾向としてはスイングは(極端に言えば)水平方向に行っている方が多いように思います。私自身はこの動画のボレーの方が取り組みやすく感じています。けれど、どちらが良いのか決めきれず、悩んでいます。先生はこの辺りはどのように考えていらっしゃいますか? 私の説明は足りているでしょうか? 或いはボレーに対する私のこう言った捉えかたそのものが間違っているでしょうか?

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