レアル・ソシエダの2024-25シーズンMVPにルカ・スチッチが選ばれた件について、ムンド・デポルティーボのソシエダ番記者、ウナイ・バルベルデ氏にインタビュー。
また、自身のソシエダ専門YouTubeチャンネルで選んだ久保建英のMVP受賞や移籍の可能性について徹底解説します。
▼今回のチャプター
01:45 久保建英が受賞したリンコナソ・デ・オロ
04:31 上位3位のMVP選手
05:16 スチッチがMVP!?
07:17 久保建英の移籍の可能性
09:39 久保建英に具体的なオファーは?
■ゲスト情報
ウナイ・バルベルデ
ムンド・デポルティーボ紙 ソシエダ番記者
ソシエダ専門YouTubeチャンネル「リンコン・デ・ラ・レアル」
👉 https://www.youtube.com/@UCZkzoWnqxFsYrapz4BMDdaA
ぜひチャンネル登録・高評価もよろしくお願いします!
20 Comments
ともかく移籍してほしいけど…
全く話出てこない間に新ユニ発表動画にタケの名前あったり、日本のツアーの日程も迫ったりと、どんどん残留の方向に行ってる気がする…
スピもいないし、目立つ補強もないし、完全に監獄化する前に早くでてビッグクラブでのタケクボみたい…
スビメンディも結局移籍しちゃったからもうソシエダにいてもなぁ、、
もうソシエダの試合見たくない、、、
まともな補強してくれ、、、
「0アシストとあのゴール数では6000万ユーロは高すぎる」ってその通りなんだよな…でも久保はビルドアップさせられてゴールから遠い位置にいた訳で。レアルの条項もあってマジで歯痒い
誰がなんと言おうとロドリゴ移籍からのマドリーを諦めない
スビメンディいなくなって、ブライスも古巣に戻るかもしれなくて、バレネとオヤルも調子悪くて、暴れ馬のサディクが帰ってくる、新監督が就任する最悪のソシエダ。スタメン確約でもないし、久保がソシエダに残る必要はない。
移籍市場はついこないだ開いたばかり。先のことはわからない。
ソシエダJAPANツアーは参加するでしょ。ヤスダもスポンサーだし、仕事です。
監督も代わり新たなチーム作りするのに参加するのも悪くはないが、さすがにヨーロッパのないシーズンはキツイ。
投稿ありがとうございます!
確かにゴール数は今季は足りないけど、個人的には1シーズンのゴール数だけでクラブは判断してないと思います。
例として、ソシエダ時代のイサクが最後の年に6ゴールに激減して市場価値が30M€(今年の久保と同じ額)まで下がった年に70M€の移籍金でソシエダから移籍した事例があります。
このように市場価値はチームの状況に左右されすぎるのであまり当てになりません。
久保も今季は5ゴールですが、以前のシーズンでは9ゴールと高い数字を残してるので、1シーズンのゴール数だけではなくこれまでの数字と現在の能力を総合的に見るクラブもあると思っています。
言わんとすることは分かるけど試合見てたんかこの人とも思う
補強もなぁ、ヨーロッパ出られないクラブにビッグネームは来ないよね。
DFのジョンマルティンは、久保を慰留させる事が最良の補強だなんて言っちゃってるし、残留するにしても来季ELに出られるくらいのチームになってほしいよ。
久保よりも大した活躍をしていないスビメンディが6000万€で売れるのだから移籍はチーム事情による運が大きい
あとはマドリーに移籍金を半額取られてしまうのがソシエダには大きなマイナス
残留なら久保は真ん中で沢山ボールに触れさせて欲しいな
サイドで孤立させとくのは勿体ない
みんなが言ってる通り久保が残留なら補強すべきだよね。しなかったらほんまにヤバそう
え、攻撃型なのに守備も誰よりも貢献してドリブル突破、パス、キャリー、ゴールも久保1人でやったんやぞ笑
久保の個人突破ゴラッソゴールがなければチームは降格だったと言うことがわからんのかな
決定数じゃなく決定力というなら、xGくらいは触れて欲しかった。
まぁそもそもバイタルペナルティエリアでボール来ないのにどうやって決めろ言うねん、と言いたいですね。(ボールが来てた22-23は9ゴール決めてたし)
正直、ムンド・デポルティーボの記者なら久保に色眼鏡で見てるんじゃないかと疑っちゃいます。
戦術そのものを大きく変えないと来季本当に降格するぞソシエダ
今シーズンもかなり怪しかったし
完全に他チームにソシエダの対策法が確立されてるしそれに対してあまりにも無策すぎる
数字が足りないと言う割に、久保の移籍の対価が6000万ユーロでもソシエダにとっては少ないって自覚はあるんだな
あ、この人アトレティコ戦で前半交代した久保のこと懲罰交代って言ったり、セルタ戦?で久保がイマノルに激怒されてたとかいう捏造書いたやつやん
年間1ゴールで年間MVP😊流石クロアチア代表ルカの後継者のルカW
Cuando quieras hacemos una entrevista