「愛ほど歪んだ呪いはないよ」って五条先生が言ってたとか。

前回の動画:https://youtu.be/JO_QJ0Q4HiE

チャプター
0:00 ウイルソンに厳しくない?
1:41 嫌いなわけじゃない
4:05 でも一番好きでもない
7:30 曖昧な説明は好きじゃない
11:28 まとめ

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20 Comments

  1. 初コメ失礼しますm(_ _)m
    自分は中高とテニスをし、一度は中上級まで上がってから進学や就職などでテニスを離れ、最近11年ぶりに復帰しました。
    ウィルソンはN SIX ONE95とK FIVE98を使った事ありますが、いずれもしっくりこずすぐ違うラケットに買い換え、最終的にはプリンスEXO3グラファイト93に落ち着き中高を過ごしました(間にスリクソンやYONEX挟む)
    現在はヘッドのラジカルプロ2023使ってますが、11年前と比べても、ラジカルは金属を打ってる感覚が否めないし、ウィルソンやバボラもあまり進化を感じません
    特にウィルソンは、現行だとプロスタッフ97とブレード98打ちましたが正直これ分ける必要があるかなと思ってしまうほどでした。
    プロのウィルソン離れが進むのも納得出来てしまうというか···良くも悪くも無難すぎると思ってます

  2. 私はウィルソン嫌いです(笑)
    デザインと衝撃吸収の触れ込みで初代ウルトラ100CVを買ったのですが、SWが260台で重り貼ったり打てるスペックに合わせるのに苦労しました😂
    この時、試打とスペック指定の大切さを知りました💦

  3. プロ仕様モデルとしては、10年前に必要な機能は設計が終わったと考えていそうです。
    一般向けに、Sラケ、SHIFT。CLASHを出していますがそれらを使用した選手はいないので一般受けがいまいちという。
    特にスピンラケットはSラケが不発だったので、もうする気がなさそうですし。
    アンバサダーとか見ていると、機能ではなくブランディングで日本市場は戦うつもりと思います。

  4. 自分はかつてのアドブロさんのように愛でBURN95Jをいまだに愛用してます笑 それ以外に乗り換えるつもりはありません笑 自分もいつかWilsonを手放す時が来るのだろうか、、、

  5. 質問しちゃった者です🙇
    すいません取り上げていただきまして…
    ワンチャン気を悪くされたかもと後悔してコメント消そうと思ったら動画になってましたw
    個人的にWilsonに思うのは、カーボンの編み方を工夫することで、ラケットの味付けを変える「カーボンマッピング」とやらをもうちょっとラケット毎に掘り下げて、公表できる範囲で言ってやればだいぶん違うのにってとこです。
    カーボンマッピングという単語を時折マジックワードみたいに使ってますが、ラケット毎の掘り下げがないので消費者にささってないいんしょうです

  6. ラケットにおいて、プロのラケット事情と一般消費者の事情は分けて考える必要があると思っています
    プロは契約が絡むため、他社に移るのは性能の問題以外で「大人の事情」もあるので・・・

  7. 北米限定のプロスタッフ100(黒)あれを国内で売らんのはなんでなんやと思った。めちゃくちゃ打ちやすくて黒なのに。

  8. みなさんコメントありがとうございます。
    動画内でお話しきれなかった部分について、こちらで補足させて頂きます。

    僕がウイルソンが凄かったな、と思う理由は2つあるのでここで語らせてください。

    ①伝統と革新
    歴代の世界No.1プレイヤーを多数擁するブランドで、プロスタッフのような競技者向けのクラシカルな定番品だけでなく、ハンマーバランスのラケットやトライアドなど一般プレイヤーにも恩恵をもたらす革新的なラケットも多数誕生させたというのが凄いなと。(※無論大外れ?ですぐ消えた製品も沢山ありますが、そのチャレンジングな姿勢が凄いんですよねと)

    ②トレンドセッター
    ウイルソンの凄いところって、それぞれの時代のトレンドを作り出す・先駆者であったというのもあると思うんですよね。
    例えばCVを入れて減衰性を調整したり(※ここ数年で減衰性が大きなトレンドになっていて今思うとCVのコンセプトはちょっと時代が早すぎた?)、ラケットのパワーが追及されていた2010年代の終わりにクラッシュでしなりや柔らかさの価値を再発掘させたり(※厚みがあるのにしなやかっていうモデルが今になって凄い増えましたね)。
    という感じで、これはあくまでも一例ですが振り返るとトレンドセッターとしての存在感は凄いブランドだったと思うのです。

    そんな感じでトップ選手もいる、超定番ロングセラーもある、革新的モデルもある、そりゃ強かったよなぁと再認識したのでした。

  9. 100インチモデルは激戦区だし、ここでウルトラツアーの98でも出せば買う人いそうなもんだけど
    さすがに95使う人とかプロでもほとんどいないし
    あとプロスタッフは黒に戻してほしいし、RF01 はボックスフレームかボックスラウンド中間どっちかにしてほしかった

  10. クラッシュ特化ユーザーです 今後モデルが継続してくれるか心配 ラケット特性に依存してるのでなくなるとプレースタイルに影響でちゃう

  11. いつも参考にさせて頂いてます!

    アドブロさんの気持ち、幾ばくかは分かる気がします
    私は、サフィンの使ってたプレステージMIDが大好きだったのですが
    (使いこなせると口が裂けても言えないw)
    モデルが変わり、
    新シリーズが出てその度に期待し、
    何か違うと勝手に落胆し

    それを繰り返すと段々メーカーから
    離れていってしまう
    好きだからこそ厳しく見てしまう
    自分自身でも寂しさを感じてしまいます😢

  12. 正直な所、Wilsonと言うよりアメアのやり方が好きではないですね。
    ブレードのアンバサダーもなんかいまいちでしたし、SHIFTのプロトタイプの一般発売はビックリしました。プロトタイプを定価で売るんか…と。
    あとこれはWilson本体かもですが、RF01のバッグのレーバーカップモデルが本家の発売すぐ後にちょろっとロゴ追加しただけで限定販売するとか…
    さすがに売り方に節操がないなーと幻滅してしまいますね。

  13. 前にultra使っていて今はEZONE使っているので何となく共感できる動画でした。

    最近久々にWilsonのラケットスペック見ると、あんま変わってないな?と感じたのを思い出しました。

  14. STEAMとか出してた頃まではWilsonの強みがあった気がしました。
    その辺りからHEADが敷居下げ始めて、同じ「硬めカテゴリー」の土俵で競合して劣勢になり出したような。 Wilsonはもうプロストック専門メーカーみたいな感じになっていくと思う。

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