ギド・ロドリゲス, by Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki?curid=3960021 / CC BY SA 3.0
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ギド・ロドリゲス(Guido Rodríguez、1994年4月12日 – )は、アルゼンチンのプロサッカー選手。
サッカーアルゼンチン代表。
レアル・ベティス所属。
ポジションはMF(DMF)。
CAリーベル・プレートでプロキャリアをスタート。
2014年のデビューから2016年まで所属したが、出場機会の確保に苦しみリーグ戦16試合とカップ戦2試合の出場にとどまった。
出場機会を求め2016年に期限付き移籍したデフェンサ・イ・フスティシアではリーグ戦15試合に出場した。
2016年夏、メキシコのクラブ・ティフアナに移籍。
初年度から主力に定着すると、39試合に出場し5ゴールをマークした。
2017年7月7日、ティフアナで指導を受けたミゲル・エレーラが新監督に就任したクラブ・アメリカに移籍。
移籍金は700万ドルと報じられた。
2020年1月14日、レアル・ベティスと2024年までの契約を締結した。
2017年6月9日、メンドーサで開催されるブラジル代表との親善試合でアルゼンチン代表初召集。
同試合でパウロ・ディバラとの交代で途中出場し代表デビュー。
2019年5月、コパ・アメリカ2019参加メンバーに選出された。
2021年、コパ・アメリカ2021、グループリーグ第2節のウルグアイ戦、リオネル・メッシのアシストから代表初ゴールを決めた。