Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads 8月28日(木)に放送した「FOOT×BRAIN+」の見逃し配信】日本がW杯優勝するための一つの鍵。「ライバル国を知ること」。
@sakaba_no on 2025-08-29 10:54 AM メキシコはA代表にもアンダーの選手を必ず入れる制約もあって若手の起用に関しても積極的だし日本のサッカーと類似する部分もあると古くから言われてるんで次の遠征での対戦は楽しみですね。
@Flyhigh_64 on 2025-08-29 11:57 AM リーガMXはjリーグ以上リーグアン以下くらいハイレベル。潤沢な資金があってSラモスやジニャク、サンマクシマンなど大物が各クラブ勢揃い。Jリーグと違い自国の選手を安売りしないので、代表の半分が国内組。
@Ogawa-mg1vy on 2025-08-29 12:06 PM 男前サッカーいいね!サッカーは日本でも子供達にダントツ人気のスポーツだから見本となるべく変に痛がらずスッと立ってプレーしてほしいね。まあ諸外国に比べたらまだマシだとは思うがね。子供達にいっぱい見られてることを意識してプレーしてほしいね
@しょうちゃんです-f3i on 2025-08-29 12:11 PM なんでGDPで世界の上位にいる日本よりメキシコの方が選手の給料が良いのか?なんだか日本のスポーツ経営のマズさ。スボーツへの理解度の低さとかあるんだろうなぁ、、
@royroy4650 on 2025-08-29 1:40 PM 昔、アトランタでシルバーバックスvsマイアミFCって原初のメジャーリーグサッカーを現地観たことがあるけど、あの頃からおっしゃる通りの「男前サッカー」😃
@unknown-vz8tv on 2025-08-29 5:45 PM 日本代表「W杯優勝」の壁 現地熟知の守護神が指摘…「大きく左右する」過酷なリアル MLSでプレーするGK高丘陽平「やはりキャンプ地選定が重要」 「この国でプレーしている選手としてポイントを挙げるとしたらやはりキャンプ地の選定が非常に重要だと思います 日本サッカー協会(JFA)のスタッフが視察に行っているという記事を読みましたが 抽選会が終わってグループリーグの組み合わせが決まった時点ですぐに移動や時差 気候を踏まえてベストな環境を確保することが必要になりますね FIFAクラブW杯が開催され、浦和レッズもシアトルで2試合、ロサンゼルスで1試合を戦いましたが 彼らが行っていない地域では雷雨で試合が止まったり猛暑で選手たちが厳しい状況に直面するなどいろいろ起きています そのあたりはしっかりと頭に入れて準備をするべきだと思います」 高丘が語るように、カナダ・アメリカ・メキシコの3か国をまたぐ広大な開催地域を舞台にした2026年W杯では 移動や環境のハードルが極めて高く一筋縄ではいかない戦いが待ち受けている まだハッキリしたことは言えませんが開催国のメキシコ、カナダ、アメリカの組だけはポッドごとに試合会場が決まっているんですよね。仮に日本がポッド2を確保できて、カナダのB組(B2)に入ったとすれば、トロント(2026年6月12日)→ロサンゼルス(18日)→バンクーバー(24日)という移動になります トロントからロスへの飛行機移動は5時間半で、時差は3時間ありますけど、トロントとバンクーバーは涼しくてプレーしやすい環境だと思います。問題は2戦目のロスに向けての時差調整と暑さ対策でしょうね。夏場のロスは非常に暑いのでカナダとは環境が大きく異なります。そこを上手く乗り切れるかどうかが大会の行方を大きく左右すると言えそうです」 日本代表は9月に予定されているメキシコ(カリフォルニア州オークランド)およびアメリカ(オハイオ州コロンバス)との2連戦でW杯本番を見据えたシミュレーションを行う予定だ しかし今回の遠征では西部から東部への移動にとどまる トロントからロサンゼルスへの移動のように実際の大会で想定される東部から西部への長距離移動は経験しないままに終わる 本番前の直前キャンプでその試行ができれば理想だが仮にグループリーグの試合会場がアメリカのD組・第2ポッド(D2)となり ロサンゼルスとサンフランシスコで2試合を戦う形になれば、わざわざ大規模な移動を伴うテストマッチを組むとは考えにくい その場合ノックアウトステージで待ち受ける過酷な移動条件への備えが不十分になる懸念もある いずれにしても北中米3か国の地理的・気候的条件を熟知した人物が日本代表スタッフにいない現状は懸念材料にほかならない MLSで多くの選手がプレーするアメリカ代表やカナダ代表さらにはメキシコ代表あるいはブラジル代表やアルゼンチン代表といった南米勢のほうが適応という点でアドバンテージを持っているのは明らかだ MLS屈指の守護神が語るように、北中米W杯を乗り越えるうえで最も重要なのは「適応力」かもしれない 日本代表チームとしても、高丘陽平をはじめ、現地を知る久保裕也(シンシナティ)吉田麻也、山根視来(ロサンゼルス・ギャラクシー)といった面々の知見を最大限に活かしながら大会での成功に向けて準備を進めていくべきだろう。高丘自身もキーパーソンの1人になりそうだ
@氷室慶 on 2025-08-29 8:09 PM アメリカ代表って、良くも悪くも威信とか神経質さが無いフラットでストレスフリーなチームなのよね。勝っても負けても淡々としてるしね、あくまでビジネスライクな部分で損してなきゃいいやくらいのノリ。
@daishitajima4834 on 2025-08-30 12:55 AM アメフトは頭部への衝撃が強すぎるという問題がバレ始めているから、アメリカではこれからサッカー人気が伸びてもおかしくなさそう。 サッカーもヘディングは良くないんだけど、アメフトよりはまだましだろうし。
@blueskyoceanz on 2025-08-30 1:02 AM 日本はブラジルとパラグアイとやらなら、ホームではなく敵地もしくは欧州でやって欲しかったよ‼️日本の努力で強豪国をホームに呼ぶと、勝手に韓国も便乗しちゃうのが腹立つんだよなーーー😭
38 Comments
サムネにもマヤいるやん😂
百瀬さん13歳で単身メキシコ??!!
しかも1990年代に??!?
凄すぎる。
メキシコはA代表にもアンダーの選手を必ず入れる制約もあって若手の起用に関しても積極的だし日本のサッカーと類似する部分もあると古くから言われてるんで次の遠征での対戦は楽しみですね。
3:24 日本は監督が戦術変えられないから選手たちがアドリブでやるのが特徴やろ
メッシが30億もらっているといっても、アメリカはアメフトが一番人気なわけで、マホームズやアレンにはるかに及ばないというのが興味深い
リーガMXはjリーグ以上リーグアン以下くらいハイレベル。
潤沢な資金があってSラモスやジニャク、サンマクシマンなど大物が各クラブ勢揃い。Jリーグと違い自国の選手を安売りしないので、代表の半分が国内組。
こうしてあらためてみるとサッカーという競技は国の文化に左右されるんだな。フィロソフィー? 哲学? もうこれは戦争だよね
男前サッカーいいね!サッカーは日本でも子供達にダントツ人気のスポーツだから見本となるべく変に痛がらずスッと立ってプレーしてほしいね。まあ諸外国に比べたらまだマシだとは思うがね。子供達にいっぱい見られてることを意識してプレーしてほしいね
なんでGDPで世界の上位にいる日本よりメキシコの方が選手の給料が良いのか?なんだか日本のスポーツ経営のマズさ。スボーツへの理解度の低さとかあるんだろうなぁ、、
アメリカの人材、資本が流れればワールドカップ優勝なんて簡単
オンカジ吉田麻也😅
日本の野球界隈ではアメリカでサッカー人気が上がってる事を頑なに信じていないようだ。
裏方の人たくさん呼んでくれるからこの番組好き 大手メディアみたいに有名人ばかり呼んで数字に執着してない感じが。 すごく学びになります。
しかし本当にいい番組だな〜
おもしろい!
すっげービジネスの勉強になるっ
昔、アトランタでシルバーバックスvsマイアミFCって原初のメジャーリーグサッカーを現地観たことがあるけど、あの頃からおっしゃる通りの「男前サッカー」😃
プロペラ機でもジェットと言うんですか?
吉田麻也は日本代表のコーチになってほしいです。
すっごい面白いな。アメリカの芝生、グラウンド、ピッチは独特な芝生だってよく言われるけどどんなかんじなんだろうか?????
CWC見た限りアメリカの芝はかなり悪く感じたな
長い目で見るとアメリカのやり方は強くなっていきそうだな。
本田はミランからメキシコに移籍したときリーグ2番目に高いサラリー受けとってたから凄い
メキシコ人の国民性が「給料が下がってでも、より高いレベルでプレーしたい」って感じだったらヤバかったな。
サラリーキャップ制にしてスタジアム整備とかにまわすとか、チケット売る人やスポンサーを探す人いるとかいいと思う。もうJリーグは無理かな
日本代表「W杯優勝」の壁 現地熟知の守護神が指摘…「大きく左右する」過酷なリアル
MLSでプレーするGK高丘陽平「やはりキャンプ地選定が重要」
「この国でプレーしている選手としてポイントを挙げるとしたらやはりキャンプ地の選定が非常に重要だと思います
日本サッカー協会(JFA)のスタッフが視察に行っているという記事を読みましたが
抽選会が終わってグループリーグの組み合わせが決まった時点ですぐに移動や時差
気候を踏まえてベストな環境を確保することが必要になりますね
FIFAクラブW杯が開催され、浦和レッズもシアトルで2試合、ロサンゼルスで1試合を戦いましたが
彼らが行っていない地域では雷雨で試合が止まったり猛暑で選手たちが厳しい状況に直面するなどいろいろ起きています
そのあたりはしっかりと頭に入れて準備をするべきだと思います」
高丘が語るように、カナダ・アメリカ・メキシコの3か国をまたぐ広大な開催地域を舞台にした2026年W杯では
移動や環境のハードルが極めて高く一筋縄ではいかない戦いが待ち受けている
まだハッキリしたことは言えませんが開催国のメキシコ、カナダ、アメリカの組だけはポッドごとに試合会場が決まっているんですよね。仮に日本がポッド2を確保できて、カナダのB組(B2)に入ったとすれば、トロント(2026年6月12日)→ロサンゼルス(18日)→バンクーバー(24日)という移動になります
トロントからロスへの飛行機移動は5時間半で、時差は3時間ありますけど、トロントとバンクーバーは涼しくてプレーしやすい環境だと思います。問題は2戦目のロスに向けての時差調整と暑さ対策でしょうね。夏場のロスは非常に暑いのでカナダとは環境が大きく異なります。そこを上手く乗り切れるかどうかが大会の行方を大きく左右すると言えそうです」
日本代表は9月に予定されているメキシコ(カリフォルニア州オークランド)およびアメリカ(オハイオ州コロンバス)との2連戦でW杯本番を見据えたシミュレーションを行う予定だ
しかし今回の遠征では西部から東部への移動にとどまる
トロントからロサンゼルスへの移動のように実際の大会で想定される東部から西部への長距離移動は経験しないままに終わる
本番前の直前キャンプでその試行ができれば理想だが仮にグループリーグの試合会場がアメリカのD組・第2ポッド(D2)となり
ロサンゼルスとサンフランシスコで2試合を戦う形になれば、わざわざ大規模な移動を伴うテストマッチを組むとは考えにくい
その場合ノックアウトステージで待ち受ける過酷な移動条件への備えが不十分になる懸念もある
いずれにしても北中米3か国の地理的・気候的条件を熟知した人物が日本代表スタッフにいない現状は懸念材料にほかならない
MLSで多くの選手がプレーするアメリカ代表やカナダ代表さらにはメキシコ代表あるいはブラジル代表やアルゼンチン代表といった南米勢のほうが適応という点でアドバンテージを持っているのは明らかだ
MLS屈指の守護神が語るように、北中米W杯を乗り越えるうえで最も重要なのは「適応力」かもしれない
日本代表チームとしても、高丘陽平をはじめ、現地を知る久保裕也(シンシナティ)吉田麻也、山根視来(ロサンゼルス・ギャラクシー)といった面々の知見を最大限に活かしながら大会での成功に向けて準備を進めていくべきだろう。
高丘自身もキーパーソンの1人になりそうだ
ベラジョンの”いま”も頼む
アメリカ代表って、良くも悪くも威信とか神経質さが無いフラットでストレスフリーなチームなのよね。
勝っても負けても淡々としてるしね、あくまでビジネスライクな部分で損してなきゃいいやくらいのノリ。
WCセットプレイコーチに吉田麻也を招聘すべきだろ、兎にも角にもディフェンスを強化しないと駄目だよ
メキシコ(リーガMX)の若手選手起用ルールはかなり面白いね
育成補助金15%削減&勝ち点3剥奪まであれば取り組みの真剣さも段違いかと
吉田麻也どこにおんねん。
メキシコもユース世代は強いけどA代表になると弱くなる日本と同じ課題を抱えてる、身長低いし
アメリカが本気を出したらサッカー大国になるだろな
アメリカでサッカー人気が上がってきているとはいえ観客動員数はフットボールの3割弱か
アメフトは頭部への衝撃が強すぎるという問題がバレ始めているから、アメリカではこれからサッカー人気が伸びてもおかしくなさそう。
サッカーもヘディングは良くないんだけど、アメフトよりはまだましだろうし。
日本はブラジルとパラグアイとやらなら、ホームではなく敵地もしくは欧州でやって欲しかったよ‼️
日本の努力で強豪国をホームに呼ぶと、勝手に韓国も便乗しちゃうのが腹立つんだよなーーー😭
マヤもモデルコーチで入ってほしい。
吉田が抜けてから、ディフェンスレベルがかなり上がりましたね。
アメリカは裕福な家庭で無いとサッカーが出来ないと聞いたけど