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35 Comments

  1. ゴードンライアン(柔術の世界無差別級4連覇)は2016年からのPED使用を認めている。
    ちな、当時は76キロ級で現在は110キロある。

    ライバルたちも使ってる可能性が高いので、
    ゴードンはもちろんテクニックや根性、スタミナでも世界一でもある。

    76キロでも彼はすでに世界レベルだった。
    これはバリーボンズとも同じことが言える。
    ボンズも明らかに細かった20代の頃から何度も3割30本30盗塁と化け物じみた成績を残していた。

    だから多くの日本人には勘違いしないで欲しいんだが「並の選手がステロイドで化け物になる」わけではないことはわかった方がいい。
    元々素晴らしい選手がステることでさらに進化するような感じだ。
    薦めてるわけではないけどステは別に夢のお薬じゃない。

    トラック競技でも、80年代の東ドイツ女子陸上や90年代の馬軍団のような「永遠に破られない記録」は当然ドーピングの成果ではある。けどそれは元々才能ある選手たちだったと言う前提はある。

    俺やあなたがやったところで大して成果は出ない。

    >> その一方で、その権威ある大会の質を実際に害していると主張する。「検査を始めてからムンジアルやワールドノーギの選手のレベルは激減した」とライアンは述べ、トップ選手がこれらの大会を棄権したり、出場停止処分を受けたりしていることを指摘した。

    これはライアンの主張です。ステらなければ競技レベル下がるわとチャンピオン自身が言われてますが、それなら下がってもええわ、と私個人は思いますけどね。

    ただ日本だとナチュラル一択宗教みたいなとこありますが、海外だと割とライアンのような主張は強いんです。
    それは知っておいた方がいいと思います。

  2. 2、3年前までユーザーだった。
    確かに筋量は増えた。代償もあった。
    使用中はニキビが沢山出来た。

    非ユーザーになったら使用前より重量もレップ数も落ちた。
    更に女性乳房化と睾丸萎縮も…。

    使用はお勧めしない。

  3. 老けるし肌は汚くなるし、人間を捨てて筋肉に全フリして健康かなぐり捨てて何があっても医者にかからず、親族に迷惑をかけずに死ぬなら勝手にすればいい

  4. 身体を張って薬物の危険性を訴えてくれるのは有り難いけど……病院で検査を勧めたくなる

  5. 思春期にニキビいっぱい出来る男の子いるけど、あれはテストステロン爆上がりしてるからかね

  6. ステアンチ君が言ってたけど副作用は消えてマッスルメモリーだけ残るらしいから大会出ないなら有り

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