Share.

5 Comments

  1. オリックスここまでの戦いぶり
    ・モレル氏、開幕戦現地参戦を回避した結果、山本由伸、8回無失点の好投でオリックス、12年ぶりの開幕戦勝利
    ・モレル氏、開幕2戦目現地参戦も、ルーキー・隅田の前にゼロ行進、1安打完封負け
    ・モレル氏、「所沢のヤンキー」に扮して現地参戦、山崎颯一郎4回まで完全投球、打線も序盤から6得点を奪うも、中盤から西武打線の猛攻に遭い、8回に森友問題の2点タイムリーで6点差逆転負け
    ・モレル氏、本拠地開幕戦に現地参戦、田嶋6回1失点も、7回にエラーで逆転を許し、打線も1得点に終わる
    ・本拠地開幕2戦目、バルガス、ここで島内に2点タイムリーを許すなど、4失点
    ・本拠地開幕3戦目、福也と瀧中の投げ合いは0-0のまま9回へ。守護神・平野が先頭・ここで島内に二塁打を許し、代打・銀次に決勝タイムリーを許し、2年ぶり同一カード3連敗&5連敗
    ・BIGBOSS率いる日本ハムとの3連戦、1戦目、山岡・復活の好投、2戦目、山本由伸も7回無失点、3戦目は吉田正尚のタイムリーで3タテ
    ・ソフトバンク・三森、山崎颯一郎から逆転3ランホームラン
    ・1-0から平野が三森に同点タイムリーを許し、田嶋の勝ち星が消えるも、延長10回、後藤駿太、ソフトバンクの守護神・森唯斗から、代打逆転タイムリー3ベースヒット。モレル氏、狂喜乱舞。「しゅんちぇるーーー!!!」
    ・バレラ、6回に来日初となる逆転2ランホームランを許すも、その裏に福也が乱調、ルーキー小木田が松田(熱男)に走者一掃タイムリーを許す
    ・オリックスとの初戦まで打率1割台、0本塁打のマーティン(広瀬アリス)、7回に山岡から今季第1号となる先制2ランホームラン
    ・山本由伸、レアードにホームランを許すなど7回2失点も、佐野皓大の3ランホームランで球団新記録の18連勝。なお、佐野皓大は陽性反応のため、翌日抹消
    ・オリックス、ロッテ佐々木朗希に日本新記録の13者連続奪三振、日本記録タイの19奪三振、NPB28年ぶり、16人目となる完全試合を献上
    ・オリックスに感染者が続出したため、楽天ーオリックス3連戦が中止に
    ・5日ぶりの公式戦。紅林、オリックス14イニングぶりの得点となるタイムリーで先制も、5回に福也が4失点、バレラ失策で低収入。8回にも2点を追加され、惨敗←New!!

Leave A Reply