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40 Comments

  1. 0:00 ブラジル戦の伊東純也
    1:29 伊東純也のスタッツが凄すぎる
    3:21 伊東純也の凄さ解説
    5:54 伊東純也が持つ世界一の能力
    6:13 日本がWG大国になる理由

    ご視聴いただきありがとうございます。高評価、ハイプボタンよろしくお願いします!

  2. ベッカムとギグスを組み合わせたような選手なのに、なんでビッグクラブ行けなかったんだろ。

  3. サッカー知らないから大きな声じゃ言えないけど伊東が最強なんじゃねーの?

    三笘とか久保より全然上に見えるんだが

  4. 伊藤の発掘は森保の功績。
    戦術についてはもっと哲学をもって欲しいと思うけど(笑)

  5. 今後は純也とか三苫とかをジョーカーで使えるってとこだよな。1番相手にダメージ与えれる使い方だよな。

  6. 例の新潮報道、まじで中東系の国策工作活動だったんっだなぁと思ってしまう。
    これからも、日本の才能ある若手をこういう活動でつぶそうとしてくるようになるからほんとに注意してほしいね。

  7. 本当これ。走る止める蹴る飛ぶ当てるが重要。上手い速い強いの三拍子とも関係する話。

  8. イメージ的に2022のアルゼンチン代表のディ・マリアみたいになってきてる
    クロスという飛び道具を持ってる選手が昔より減ったからか、逆に際立ってる

  9. なんでこんなすごいすごい言われてる選手がビッククラブへの移籍話が出ないのかって話なんだけど・・・・
    数年前から代表での活躍はすごかったわけで20代後半で移籍話が持ち上がってもおかしくなかったのでは?それが出来なかったってのはなにか問題があるってこと?

  10. 久保建英はドリブル自体を目的にしている傾向があり、ボールを持つとつい自分で突破しようとしてしまいます。一方、伊東純也はドリブルをあくまで手段として使い、ゴールやチャンスを生み出すために動きます。久保はゴールまでの逆算が十分できておらず、ドリブルの成功が直接得点につながらない場面もあります。しかし伊東は、ゴールまでのイメージを常に持ちながら動くため、効率的にチャンスを作ることができます。戦術的な目線で見ると、久保は「蟻の目」のように細かい局面でのプレーは非常に優れていますが、「鷹の目」のように試合全体やゴールまでの戦略を俯瞰する部分にはまだ伸びしろがあります。伊東はその点でもチームの流れを読みながら動くことができるため、より完成度の高いプレーにつなげています。

  11. クロスあげる前に首振って、「ん、ちゃんとけいとおるな」って確認してあげたのまじでエモかった。

  12. 伊東純也さんの強みは若い頃にガツガツサッカーしていないことですね。ですので、まだまだ成長途中ですね。それが分かるのが、3人抜いたところで、三苫選手のドリブルを少し組み合わせた形で抜いてますね。補足ですが、堂安選手は急成長中ですね。特に守備が。

  13. ロナウジーニョの柔らかいループパスとかアロンソの最高のロングフィードとか昔の選手のキックとかめっちゃ好き

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