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2 Comments

  1. 元から常時欧州カップの試合を目指すようなチームではなく、数年単位で若手を育てながら一つのチームを作っています。
    メリーノ・スピメンディ・ルノルマンなどが最近抜けていますが、それはソシエダにとって一つの循環であって当たり前のことだと言えます。
    久保はレアルに通用する能力を手に入れる為にソシエダに来て、シルバとのプレーなどで既にその目的は達成したと言えます。
    久保は北中米W杯に向けてピークを合わせる為に欧州カップのないソシエダに残って来夏にレアル復帰するのは間違いないと思います。

  2. 断片的なソシエダの嫌なところはずっと認識してたけど始めてそれが線で繋がったわ
    タケがGA取り始めると途端にパスが来なくなる、謎の途中交代やベンチスタート…こういうのずっと感じてた、オヤルが中心のクラブってことも知ってた
    カンテラ上がりの選手はオヤルにパスを出すのか、これはパーマーのエピソードでもあったな、ペップが言ってたけど「うちのクラブの練習では若手はみんなデブライネにパスを出す、でもパーマーだけは違った、彼はその時一番いいところにパスを出そうとしてたんだ」って
    そういうのがソシエダにもあってそれでソシエダはバスク人のクラブで外様のタケよりもオヤルなんだな
    もう一刻も早く出て行ってくれ

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