え?宇宙人も有りなの?
マア•ノヌー。別名「プレデター」。
182cm、体重110kg。この見た目と体格で、左右に素早いステップを切る。怖過ぎで相手が避けているという噂も。

人間暴走機関車。
ネマニ・ナドロ。
195センチ、129キロ。なのに、100メートルは10秒台。確実に止めるには3人でかかるしかない。しかもキッカーを任されるほど器用。こんなの止められるかっ!!

ええ、止められますよ?
サム ホワイトロック。
身長202cm、体重110kg。デカいだけじゃなく、空中戦からディフェンス、トライゲットまでなんでもこなす万能プレーヤー。祖父、兄アダム、ジョージ、弟のルークも元オールブラックスというサラブレッド。

それじゃ、俺も止められるか?
ベン・タメイフナ。
体重155キロ。通称ビッグベン。お相撲さんじゃないです。でも横綱・白鵬(158キロ)とほぼ同じサイズです。この体格で突進。止められる訳がない。

この人だけは外せない。
伝説のトライ・ゲッター、ジョナ・ロムー。
196cm、119kg。100メートルは10秒5!ラグビー史上「最強」と言われる伝説のトライ・ゲッター。1995年のW杯ではフランス代表相手に7人のディフェンスを引きずってトライ!

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#雑学 #豆知識 #トリビア #ラグビー

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27 Comments

  1. 止めれるか?じゃない。
    止めるんです。それがラグビー。

    こんな奴らにも、
    頭から突っ込んで行かなければならない、
    そんな競技なんです。

    他の甘っちょろい競技と比べもんにならない。特にサッカー、アメフトなんかと。

  2. こんなのがいてもそのチームが圧勝するってわけじゃないところがすごい。止めれてるってことだもんね。

  3. 高校からラグビー始めて、調子乗ってフルバックやってたけど、一回抜かれたプロップに逆首でタックルいったけどホンマに⭐︎って飛ぶんやなぁって。
    白線が黄色く見えたあの瞬間の景色は忘れられへん笑

  4. ラグビー見るようになったキッカケはジョナ・ロムー。
    体育が雨で休みになった日に教室のビデオで見た時の衝撃は忘れられない。
    あの衝撃をもう一度味わうためにラグビーを見続けてる。

  5. ジュリアン・サヴェアは忘れられない。
    2015年大会でオールブラックスが全勝優勝した時8トライ決めてた。

  6. ロムーに異論なし!!
    当時のテレビゲームのラグビーで、ロムーを選んだらボッコボコに跳ね飛ばしてた!!笑

  7. サッカーとかは5キロ筋肉つけたらキレが落ちるとか言われる中で、ラガーマンはこの体でキレキレなのどんなトレーニングしてるんマジで、、、。

  8. 怪物という面ではまじでリーチ入ってくると思う。あの献身性に無尽蔵のスタミナ。どの試合見てても何でそこいるの!?ってとこまで走ってるし、トライとられる時も割と追いかけてるイメージある。圧倒的な突破力があったりスピードがあったり、技術がものすごく高いっていうわけではないけどチームのために身体を張るってとことかそういう面ではほんとに怪物。

  9. NFLとかの方が凄いよ!とかたまに言う奴はいるけどアメフトはアメリカ1カ国でしかやってないし、
    ポジションが細分化されてて、
    アメフト選手はスタミナやテクニックの点では低いと思う。

    アメフトで1番能力値が高いのはRBやWRだと思うけど、ラグビーはDFも必要だし、スタミナやパスも必要になる。
    何よりアメフトはプレーが10秒程度で終わるので、
    連続性がないから、見ててラグビーの方がダイナミックで好きだな。

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