当時のキーパーはファン・デル・サールやデ・ヘアなどでアーセナルコンビはラヤ、GKも大きく関わるランキングだと思います。

セットプレーでも抜群の破壊力を誇るコンビはプレミアとCLのトロフィーが欲しいところだが、アーセナルは堅守を武器に2つのビッグタイトルを手にできるか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3d7fca562d8de583b26b6e313732d45eaef5960

一部:VOICEVOX:青山龍星

個人的には当時マンUがあまりに強すぎてあまり好きではなかったので、スタメン発表でこの2人が先発すると知ると「今日も勝つやん」と思っていました笑
当時ジョニー・エヴァンスは若かったのもあり不安定、オシェイやウェズ・ブラウンも彼ら2人ほどではなかったのもあり、彼らが揃うか揃わないかで、かなり勝率に差があった記憶があります。
ただもう一つ記憶としてあるのは、2人ともめちゃくちゃ怪我が多かったイメージで、特にヴィディッチはかなり復帰と離脱を繰り返していました。
ただ、ヴィディッチはあまりに屈強でタフな男でした。
それ故VARがある現代では90分間ピッチにいられないかもしれません。シュクルテルなどもそうかもしれませんが笑
彼らの背後にはラヤが控え、左にはカーラフィオーリに右にティンバー、そしてモスケラ含め控えも充実。今年こそアーセナルが優勝する気がしています。

コンビとなると途端に動画に使える素材がなく、だいぶと困りました。

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